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オリジナル設計(4642)・事実2026年中間連結会計期間の2セグメント実績に更新

建設コンサルタント部門と情報処理部門の受注・完成業務高の変動

FY2016-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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  1. FY2026-H12026年中間連結会計期間の2セグメント実績に更新有価証券報告書

    「①建設コンサルタント事業 この結果、受注高は41億7百万円(前年同期比15.8%増)となりました。一方、完成業務高は51億2千8百万円(前年同期比19.3%増)、セグメント利益は10億9千4百万円(前年同期比5.7%増)となりました。/②情報処理サービス事業 この結果、受注高は7億3千8百万円(前年同期比44.5%増)となりました。一方、完成業務高は6億3千8百万円(前年同期比67.2%増)、セグメント損失は1千万円(前年同期セグメント利益2百万円)となりました。」

    建設コンサルタント事業と情報処理サービス事業について、当中間連結会計期間の受注高、完成業務高及びセグメント利益・損失へ実績を更新している。情報処理サービス事業は受注高・完成業務高が増加した一方、セグメント損失1,016万円となった。
  2. FY2025通期の2セグメント実績を更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント事業]建設コンサルタント事業につきましては、能登半島地震に関係した災害復旧支援業務、国土強靱化計画や施設老朽化対策を背景に増加している業務を進めてまいりました。この結果、受注高は80億2千2百万円となりました。一方、完成業務高は75億6百万円、セグメント利益は10億3千万円となりました。/[情報処理サービス事業]情報処理サービス事業につきましては、スケールメリットの獲得と管理機能強化、外注売上比率増加を推進し、継続的な受注拡大の基盤を構築してきました。この結果、受注高は10億8千9百万円となりました。一方、完成業務高は10億8百万円、セグメント利益は1千7百万円となりました。」

    クラックスシステム及び日本技術サービスのグループイン後、建設コンサルタント事業と情報処理サービス事業の2セグメントについて、受注高、完成業務高及びセグメント利益の通期実績を開示している。
  3. FY2025-H1連結化後の2セグメント実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント事業]建設コンサルタント事業につきましては、受注高は35億4千7百万円となりました。一方、完成業務高は42億9千8百万円、営業利益は10億3千5百万円となりました。/[情報処理サービス事業]情報処理サービス事業につきましては、受注高は5億1千万円となりました。一方、完成業務高は3億8千百万円、営業利益は2百万円となりました。」

    株式会社クラックスシステムの連結に伴い、建設コンサルタント事業と情報処理サービス事業の2セグメントについて中間連結会計期間の受注高、完成業務高及び営業利益を開示している。
  4. FY2024通期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は69億3千3百万円(前期比8.3%増)となりました。一方、完成業務高は66億3千万円(前期比6.9%増)となりました。/[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は5億4千2百万円(前期比33.1%増)となりました。一方、完成業務高は4億9千1百万円(前期比14.3%増)となりました。」

    建設コンサルタント部門及び情報処理部門について、2024年12月期の受注高・完成業務高を更新している。両部門とも受注高及び完成業務高が前期比で増加した。
  5. FY2024-H1中間会計期間の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は28億7千万円(前中間会計期間比14.0%増)となりました。一方、完成業務高は36億9千万円(前中間会計期間比6.2%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3億2千2百万円(前中間会計期間比17.3%増)となりました。一方、完成業務高は3億9百万円(前中間会計期間比17.0%増)となりました。」

    建設コンサルタント部門及び情報処理部門について、中間会計期間の受注高及び完成業務高へ実績を更新している。両部門とも受注高・完成業務高が前年中間会計期間比で増加している。
  6. FY2024-Q1第1四半期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は8億2百万円(前年同四半期比25.8%増)となりました。一方、完成業務高は22億3千2百万円(前年同四半期比10.8%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は4千7百万円(前年同四半期比11.5%減)となりました。一方、完成業務高は1億6千5百万円(前年同四半期比30.4%増)となりました。」

    第1四半期累計期間の部門別実績を更新している。建設コンサルタント部門は受注高・完成業務高とも増加し、情報処理部門は受注高が減少する一方、完成業務高が増加している。
  7. FY2023通期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は63億9千9百万円(前期比5.7%増)となりました。一方、完成業務高は62億3百万円(前期比3.7%増)となりました。/[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は4億7百万円(前期比1.9%増)となりました。一方、完成業務高は4億3千万円(前期比14.6%減)となりました。」

    通期の部門別実績を更新している。建設コンサルタント部門は受注高・完成業務高とも増加し、情報処理部門は受注高が増加する一方、完成業務高が減少している。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計期間の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は54億9千6百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。一方、完成業務高は44億8千7百万円(前年同四半期比11.7%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3億3千6百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。一方、完成業務高は3億3千7百万円(前年同四半期比16.8%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の部門別実績へ更新している。建設コンサルタント部門は受注高・完成業務高とも増加し、情報処理部門は受注高・完成業務高とも減少している。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計期間の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は25億1千9百万円(前年同四半期比18.9%増)となりました。一方、完成業務高は34億7千5百万円(前年同四半期比12.1%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は2億7千4百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。一方、完成業務高は2億6千4百万円(前年同四半期比16.3%減)となりました。」

    建設コンサルタント部門は受注高・完成業務高とも増加し、情報処理部門は受注高が増加する一方、完成業務高が減少した第2四半期累計期間の実績へ更新している。
  10. FY2023-Q1第1四半期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は6億3千7百万円(前年同四半期比50.2%増)となりました。一方、完成業務高は20億1千4百万円(前年同四半期比7.7%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は5千3百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。一方、完成業務高は1億2千7百万円(前年同四半期比26.1%減)となりました。」

    建設コンサルタント部門は受注高・完成業務高とも増加し、情報処理部門は受注高・完成業務高とも減少した第1四半期実績へ更新している。
  11. FY2022通期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は60億5千7百万円(前期比4.6%増)となりました。一方、完成業務高は59億8千2百万円(前期は57億6千3百万円)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は4億円(前期比26.5%減)となりました。一方、完成業務高は5億3百万円(前期は4億4千3百万円)となりました。」

    通期の部門別実績を更新している。建設コンサルタント部門は受注高及び完成業務高が増加し、情報処理部門は受注高が減少する一方、完成業務高が増加している。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計期間の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は49億1千8百万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。一方、完成業務高は40億1千9百万円(前年同四半期は42億4千5百万円)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3億3千9百万円(前年同四半期比28.9%減)となりました。一方、完成業務高は4億5百万円(前年同四半期は3億3千8百万円)となりました。」

    建設コンサルタント部門は受注高が増加し完成業務高が減少、情報処理部門は受注高が減少し完成業務高が増加したと、第3四半期累計期間の実績を更新している。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計期間の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は21億1千8百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。一方、完成業務高は31億円(前年同四半期は32億1千9百万円)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は2億6千4百万円(前年同四半期比28.2%減)となりました。一方、完成業務高は3億1千5百万円(前年同四半期は2億6千2百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間の部門別実績を更新している。両部門とも受注高は前年同四半期を下回り、完成業務高は建設コンサルタント部門で減少、情報処理部門で増加している。
  14. FY2022-Q1第1四半期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は4億2千4百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。一方、完成業務高は18億7千万円(前年同四半期は17億7千2百万円)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は5千4百万円(前年同四半期比34.8%減)となりました。一方、完成業務高は1億7千1百万円(前年同四半期は1億2千5百万円)となりました。」

    第1四半期累計期間の部門別実績を更新している。建設コンサルタント部門及び情報処理部門はいずれも受注高が前年同期比で減少し、完成業務高は前年同期の水準を上回ったと記載している。
  15. FY2021通期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は57億8千9百万円(前期比1.2%減)となりました。一方、完成業務高は57億6千3百万円(前期比0.4%減)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は5億4千4百万円(前期比32.7%増)となりました。一方、完成業務高は4億4千3百万円(前期比9.0%減)となりました。」

    通期の部門別実績を更新している。建設コンサルタント部門は受注高・完成業務高ともに減少し、情報処理部門は受注高が増加する一方、完成業務高が減少している。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計期間の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は46億5千2百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。一方、完成業務高は42億4千5百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は4億7千7百万円(前年同四半期比46.7%増)となりました。一方、完成業務高は3億3千8百万円(前年同四半期比15.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の部門別実績を更新している。建設コンサルタント部門は受注高・完成業務高ともに減少し、情報処理部門は受注高が増加する一方、完成業務高が減少している。
  17. FY2021-Q1第1四半期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は4億3千万円(前年同四半期比42.3%減)となりました。一方、完成業務高は17億7千2百万円(前年同四半期比10.5%減)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は8千4百万円(前年同四半期比180.5%増)となりました。一方、完成業務高は1億2千5百万円(前年同四半期比32.7%減)となりました。」

    建設コンサルタント部門及び情報処理部門について、第1四半期累計期間の受注高と完成業務高へ実績を更新している。建設コンサルタント部門は受注高・完成業務高が減少し、情報処理部門は受注高が増加する一方、完成業務高が減少している。
  18. FY2020通期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は58億5千7百万円(前期比2.9%増)となりました。一方、完成業務高は57億8千6百万円(前期比1.0%減)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は4億1千万円(前期比9.2%減)となりました。一方、完成業務高は4億8千7百万円(前期比0.8%減)となりました。」

    通期の部門別実績を更新し、建設コンサルタント部門は受注高増加・完成業務高減少、情報処理部門は受注高・完成業務高ともに減少したと示している。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計期間の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は47億4千7百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。一方、完成業務高は42億6千2百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3億2千5百万円(前年同四半期比10.5%減)となりました。一方、完成業務高は4億1百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の部門別実績へ更新している。建設コンサルタント部門は受注高が増加し完成業務高が減少、情報処理部門は受注高が減少し完成業務高が増加している。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計期間の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は22億6千万円(前年同四半期比27.9%増)となりました。一方、完成業務高は33億1千2百万円(前年同四半期比3.6%減)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は1億6千1百万円(前年同四半期比29.0%減)となりました。一方、完成業務高は3億1千9百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の部門別実績に更新している。建設コンサルタント部門は受注高が増加し完成業務高が減少、情報処理部門は受注高が減少し完成業務高が増加している。
  21. FY2020-Q1第1四半期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は7億4千5百万円(前年同四半期比42.4%増)となりました。一方、完成業務高は19億7千8百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3千万円(前年同四半期比20.1%減)となりました。一方、完成業務高は1億8千6百万円(前年同四半期比7.0%増)となりました。」

    建設コンサルタント部門及び情報処理部門について、第1四半期累計期間の受注高と完成業務高へ実績を更新している。建設コンサルタント部門は受注高が増加し完成業務高が減少、情報処理部門は受注高が減少し完成業務高が増加している。
  22. FY2019通期の部門別実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は56億9千3百万円(前期比12.6%増)となりました。一方、完成業務高は58億4千6百万円(前期比0.4%減)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は4億5千1百万円(前期比38.6%増)となりました。一方、完成業務高は4億9千1百万円(前期比27.4%増)となりました。」

    通期実績を更新している。建設コンサルタント部門は受注高が増加し完成業務高が微減、情報処理部門は受注高・完成業務高ともに増加している。
  23. FY2019-Q3第3四半期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は45億9千5百万円(前年同四半期比14.6%増)となりました。一方、完成業務高は44億7千4百万円(前年同四半期比0.8%減)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3億6千3百万円(前年同四半期比38.4%増)となりました。一方、完成業務高は3億9千1百万円(前年同四半期比30.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の部門別実績に更新している。建設コンサルタント部門は受注高が増加し完成業務高が減少、情報処理部門は受注高・完成業務高ともに増加している。
  24. FY2019-Q2第2四半期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は17億6千7百万円(前年同四半期比7.2%減)となりました。一方、完成業務高は34億3千7百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は2億2千7百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。一方、完成業務高は3億8百万円(前年同四半期比37.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の部門別実績に更新している。建設コンサルタント部門は受注高が減少し完成業務高が微増、情報処理部門は受注高・完成業務高ともに増加している。
  25. FY2019-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は5億2千3百万円(前年同四半期比16.8%増)となりました。一方、完成業務高は19億9千6百万円(前年同四半期比8.6%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3千7百万円(前年同四半期比403.0%増)となりました。一方、完成業務高は1億7千4百万円(前年同四半期比44.0%増)となりました。」

    建設コンサルタント部門及び情報処理部門について、第1四半期累計期間の受注高と完成業務高の実績に更新している。両部門とも受注高・完成業務高が前年同四半期比で増加している。
  26. FY2018通期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は50億5千6百万円(前期比17.9%減)となりました。一方、完成業務高は58億7千1百万円(前期比0.1%減)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3億2千5百万円(前期比16.9%減)となりました。一方、完成業務高は3億8千5百万円(前期比1.9%増)となりました。」

    通期の部門別実績に更新している。両部門で受注高が減少した一方、建設コンサルタント部門の完成業務高は微減、情報処理部門の完成業務高は増加している。
  27. FY2018-Q3第3四半期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は40億9百万円(前年同四半期比19.2%減)となりました。一方、完成業務高は45億9百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は2億6千2百万円(前年同四半期比20.1%減)となりました。一方、完成業務高は3億1百万円(前年同四半期比2.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の部門別実績に更新している。建設コンサルタント部門と情報処理部門はいずれも受注高が減少し、完成業務高は増加している。
  28. FY2018-Q2第2四半期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は19億4百万円(前年同四半期比17.7%減)となりました。一方、完成業務高は34億3千2百万円(前年同四半期比12.5%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は2億1千8百万円(前年同四半期比37.8%増)となりました。一方、完成業務高は2億2千4百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の部門別実績に更新している。建設コンサルタント部門は受注高が減少、完成業務高が増加し、情報処理部門は受注高・完成業務高ともに増加している。
  29. FY2018-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は4億4千8百万円(前年同四半期比38.2%減)となりました。一方、完成業務高は18億3千8百万円(前年同四半期比14.4%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は7百万円(前年同四半期比86.8%減)となりました。一方、完成業務高は1億2千1百万円(前年同四半期比9.8%増)となりました。」

    建設コンサルタント部門及び情報処理部門について、第1四半期累計期間の受注高と完成業務高の実績に更新している。
  30. FY2017通期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は61億5千5百万円となりました。一方、完成業務高は58億7千7百万円となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3億9千1百万円となりました。一方、完成業務高は3億7千8百万円となりました。」

    建設コンサルタント部門と情報処理部門について、通期の受注高及び完成業務高に更新している。
  31. FY2017-Q3第3四半期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は49億6千4百万円となりました。一方、完成業務高は42億1千6百万円となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3億2千8百万円となりました。一方、完成業務高は2億9千4百万円となりました。」

    建設コンサルタント部門と情報処理部門について、第3四半期累計期間の受注高及び完成業務高の実績に更新している。
  32. FY2017-Q2第2四半期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は23億1千4百万円となりました。一方、完成業務高は30億5千1百万円となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は1億5千8百万円となりました。一方、完成業務高は2億1千7百万円となりました。」

    建設コンサルタント部門と情報処理部門について、第2四半期累計期間の受注高及び完成業務高の実績に更新している。
  33. FY2017-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は7億2千5百万円となりました。一方、完成業務高は16億7百万円となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は5千6百万円となりました。一方、完成業務高は1億1千万円となりました。」

    建設コンサルタント部門と情報処理部門について、第1四半期の受注高及び完成業務高の実績を示している。
  34. FY2016通期実績に更新有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は60億3千1百万円(前期比14.8%増)となりました。一方、完成業務高は51億7千1百万円(前期比4.9%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は4億4千3百万円(前期比11.5%減)となりました。一方、完成業務高は4億1千8百万円(前期比16.2%減)となりました。」

    建設コンサルタント部門では受注高・完成業務高が増加し、情報処理部門では受注高・完成業務高がともに減少した通期実績を示している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「[建設コンサルタント部門]建設コンサルタント部門につきましては、受注高は44億9千2百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。一方、完成業務高は38億6千6百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。[情報処理部門]情報処理部門につきましては、受注高は3億5千5百万円(前年同四半期比52.5%増)となりました。一方、完成業務高は3億3千5百万円(前年同四半期比9.8%減)となりました。」

    建設コンサルタント部門では受注高・完成業務高がともに増加し、情報処理部門では受注高が増加する一方、完成業務高が減少したと部門別に示している。
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建設コンサルタント部門と情報処理部門の受注・完成業務高の変動|オリジナル設計(4642)の変遷 | Komori