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52定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
32.7
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年1月1日〜2023年6月30日非連結(個別)日本基準売上高3,740,141千円前年比 +9.5%
営業利益785,386千円前年比 +32.7%
経常利益798,810千円前年比 +34.5%
純利益(親会社株主帰属)521,274千円前年比 +36.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産8,240,148千円
うち純資産 6,506,168 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+2,368,642
投資+81,820
財務-207,500
純増減+2,242,962
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,269,619千円
セグメント別売上高単一セグメントのため記載省略
セグメント別利益単一セグメントのため記載省略
見通しと株主還元
業績予想の修正なし(2023年2月7日公表予想から変更なし)
業績の増減要因
大型管路施設の設計業務の受注が想定を上回ったこと、浸水対策関連業務などの受注、会計年度を跨いだ設計工期の案件が順調に進捗し完成業務高に計上できたこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 工事補償損失戻入額 635千円 / 特別損失 ゴルフ会員権評価損 800千円
減価償却費71,334千円
受注高・受注残高受注高 27.93億円(前年比 +17.2%) / 受注残高 非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 3,740,141千円(前年比 +9.5%) |
| 営業利益 | 785,386千円(前年比 +32.7%) |
| 経常利益 | 798,810千円(前年比 +34.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 521,274千円(前年比 +36.3%) |
| 総資産 | 8,240,148千円 |
| 純資産 | 6,506,168千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,368,642千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 81,820千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -207,500千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,269,619千円 |
| 業績予想の修正 | なし(2023年2月7日公表予想から変更なし) |
| セグメント別売上高 | 単一セグメントのため記載省略 |
| セグメント別利益 | 単一セグメントのため記載省略 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 27.93億円(前年比 +17.2%) / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 71,334千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 工事補償損失戻入額 635千円 / 特別損失 ゴルフ会員権評価損 800千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 大型管路施設の設計業務の受注が想定を上回ったこと、浸水対策関連業務などの受注、会計年度を跨いだ設計工期の案件が順調に進捗し完成業務高に計上できたこと。 |
この書類が述べていない項目(15件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。安定した更新需要がある大型管路施設の設計業務の受注が想定を上回ったこと、ニーズが高まる浸水対策関連業務などを受注したこと、会計年度を跨いだ設計工期の案件が当四半期中に順調に進捗し、完成業務高に計上できたこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。