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東京インキ(4635)・リスク再掲

変動金利借入金の金利変動リスク

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q12018: 120182019: 220192020: 22020
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金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ170社が書いているテーマ・逆風91社・追い風73社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。58社中12社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている170社のうち14社を表示しています。上の文は170社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    変動金利借入金の金利変動リスクについて、重要な変更がないと扱われている。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    変動金利借入金の金利変動リスクについて、重要な変更がないと扱われている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引の四半期連結会計期間末の契約額等は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められないため、記載を省略しております。」

    金利スワップ等のデリバティブ取引について、前連結会計年度末から著しい変動がないと記載している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    変動金利借入金の金利変動リスクについて、重要な変更がないと扱われている。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「変動金利の長期借入金については、金利の変動リスクに晒されるため、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。」

    変動金利の長期借入金に係る金利変動リスクと、金利スワップによるヘッジを金融商品のリスク管理として初めて記録する。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京インキの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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