東京インキ(4635)・施策前進
研究成果の特許出願による知財化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自知的財産の権利化・管理強化36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「近年、情報通信伝達技術の目覚ましい発達により、新たなサービスの利用が可能となってきており、更に踏み込んだ製品の評価・解析技術力の向上と知的財産権の保全強化に注力した研究開発活動を継続しております。」
研究成果の知財化について、特許戦略による差別化製品開発や知的財産権の保全強化を、研究開発活動の一部として明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらの活動成果は特許出願として積極的に進め、人材育成にも邁進してまいります。」
研究活動の成果を特許出願として積極的に進め、人材育成にもつなげる方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらの研究活動成果は特許出願として積極的に進め、当活動を通じて人材育成に邁進してまいります。」
研究活動の成果を特許出願として積極的に進める方針を明示している。