東京インキ(4635)・施策再掲
生産・技術特性に基づく報告セグメント再編
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生産・技術特性に基づく化成品・インキ事業の報告区分再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より事業管理区分を、生産・技術の特性が同じ領域となるよう見直した結果、従来「化成品事業」に含まれていた一部製品について「インキ事業」に変更しております。」
生産・技術特性に基づく報告セグメントの見直しと、一部製品の化成品事業からインキ事業への変更を再確認している。前年同四半期の数値も変更後区分に組み替えて比較している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より事業管理区分を、生産・技術の特性が同じ領域となるよう見直した結果、従来「化成品事業」に含まれていた一部製品について「インキ事業」に変更しております。」
生産・技術特性に基づく事業管理区分の見直しと、一部製品の化成品事業からインキ事業への変更を再確認している。前年同四半期の数値も変更後区分に組み替えて比較している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より事業管理区分を、生産・技術の特性が同じ領域となるよう見直した結果、従来「化成品事業」に含まれていた一部製品について「インキ事業」に変更しております。」
生産・技術の特性が同じ領域となるよう事業管理区分を見直し、一部製品を化成品事業からインキ事業へ変更した。併せて、合成樹脂用着色剤を「マスターバッチ」、合成樹脂成形材料を「樹脂コンパウンド」へ表記変更している。