東京インキ(4635)・施策前進
全社業務システムの全面刷新と業務効率化
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「・新業務システム導入 ・業務効率改善 ・情報セキュリティ強化 ・クラウド化によるセキュリティ強化及びデータ保全強化 ・RPA・電子ワークフロー導入」
新業務システムの稼働後の課題として、業務効率改善、クラウド化、RPA、電子ワークフロー、情報セキュリティ強化を具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2019年度には長年の懸案であった全社業務システムの全面刷新を実施し、新たな業務システムは2019年5月より順調に稼働しております。今後、このシステムを活用して業務の更なる効率化を進めてまいります。」
全社業務システムの刷新と2019年5月からの稼働を初めて独立テーマとして記録する。今後は新システムを活用した業務効率化を進めるとしている。