東京インキ(4635)・施策執行役員数の増加
執行役員制度による意思決定・業務執行の迅速化
FY2016に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化388社が書いているテーマ・逆風0社・追い風389社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの389件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022執行役員数の増加有価証券報告書
「合計員数 10名 3名 4名 10名 16名 11名」
執行役員会を3カ月に一度開催する仕組みは継続し、構成員の合計員数は前回記載の15名から16名となった。 - FY2021執行役員数の減少有価証券報告書
「また、取締役を含めた全執行役員による執行役員会を3ヶ月に一度開催し、業務執行の確認を行っております。」
執行役員会を3か月に一度開催する仕組みは継続している。構成員の合計員数は15名で、前回記載の16名から減少している。 - FY2020執行役員数の増加有価証券報告書
「また、取締役を含めた全執行役員による執行役員会を3ヶ月に一度開催し、業務執行の確認を行っております。」
執行役員会を3か月に一度開催する仕組みを継続し、構成員の合計員数は16名となっている。 - FY2018執行役員数の増加有価証券報告書
「執行役員は、平成30年6月29日現在、取締役との兼務者を含めて14名で、執行役員会を3ヶ月に一度開催し、業務執行の確認を行っております。」
執行役員会を3か月に一度開催する仕組みは継続し、執行役員数は前回記載の12名から14名となっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成21年4月より、経営の意思決定の迅速化と効率化を図るとともに、業務執行と経営の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しており、経営環境の変化に迅速に対応すべく、取締役兼務執行役員および監査役による経営会議を開催し、重要な経営課題の検討を行っております。執行役員は、平成29年6月30日現在、取締役との兼務者を含めて12名で、執行役員会を3ヶ月に一度開催し、業務執行の確認を行っております。」
執行役員制度、経営会議および執行役員会を継続し、執行役員12名、執行役員会を3か月に一度開催している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成21年4月より、経営の意思決定の迅速化と効率化を図るとともに、業務執行と経営の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しており」
取締役兼務執行役員および監査役による経営会議、執行役員会を運営している。