東京インキ(4635)・目標前進
デジタル技術の進化によるニーズの見極めと取り込み
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル化による需要変化への対応とインキ事業ポートフォリオ転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「インキ事業では、主力インキ事業領域はポートフォリオ変革を進め、環境対応製品、デジタル化への転換を推進し」
デジタル技術の進化による需要変化への対応を、インキ事業のポートフォリオ変革とデジタル化への転換という新中期経営計画上の具体策に落とし込んでいる。 - FY2021初出有価証券報告書
「・デジタル技術の急速な進化により変化したニーズの見極めと取り込み 2021年度は、現経営計画の総括を実施するとともに、下記に記載した重要課題への対応を織り込んだ次期中期経営計画を策定し、2022年度から始動させる予定としております。」
デジタル技術の急速な進化による需要変化を、次期中期経営計画で見極め取り込む重要課題として初めて設定している。