東京インキ(4635)・方針再掲
企業の透明性、説明責任、情報開示の重視
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-23。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治460社が書いているテーマ・逆風2社・追い風460社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの463件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-23前進prtimes.jp
「当社が関西地区で個人投資家向けIRセミナーに登壇するのは今回が初めてです。」
個人投資家への情報発信について、関西地区で初となるIRセミナーへの登壇予定という具体的な取り組みを公表した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「この実現に向け、コーポレート・ガバナンスの強化が経営の重要課題であるとの認識のもと、コーポレート・ガバナンス体制を構築し、株主をはじめとする多様なステークホルダーに対する経営責任と説明責任を果たすことを含め、健全性、透明性、効率性の高い経営体制の確立に努めております。」
透明性、説明責任、健全性および効率性の高い経営体制を、パーパス・サステナビリティと結び付けて継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この企業理念のもと、企業の透明性を全従業員が守るべき行動規範に掲げるとともに、遵法性の確保、各ステークホルダーへの説明責任の重視・徹底、迅速かつ適切な情報開示、経営者並びに各層の経営管理者の責任の明確化を行い、経営にあたっております。」
透明性、遵法性、説明責任、情報開示および責任の明確化をコーポレート・ガバナンスの基本姿勢として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この企業理念のもと、企業の透明性を全従業員が守るべき行動規範に掲げるとともに、遵法性の確保、各ステークホルダーへの説明責任の重視・徹底、迅速かつ適切な情報開示、経営者並びに各層の経営管理者の責任の明確化を行い、経営にあたっております。」
透明性、説明責任、迅速かつ適切な情報開示および責任の明確化を引き続き基本姿勢としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「この企業理念のもと、企業の透明性を全従業員が守るべき行動規範に掲げるとともに、遵法性の確保、各ステークホルダーへの説明責任の重視・徹底、迅速かつ適切な情報開示、経営者並びに各層の経営管理者の責任の明確化を行い、経営にあたっております。」
第145期から企業理念を新たに制定したとの説明と結び付けて示されている。