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東京インキ(4635)・事実再掲

システム変更に伴う一時費用の増加

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20212019: 220192020: 220202021: 12021
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム変更に伴う一時費用という過去の事実について、通期では新たな変化の記載はない。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、2019年度には長年の懸案であった全社業務システムの全面刷新を実施し、新たな業務システムは2019年5月より順調に稼働しております。」

    基幹システム変更に伴う一時費用が利益を圧迫する一方、全面刷新した新業務システムは2019年5月から順調に稼働している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「営業利益は、原材料価格の上昇およびシステム変更に伴う一時費用の増加等により、5億4千5百万円で前年同四半期比3億4千1百万円の減益(38.5%減)」

    システム変更に伴う一時費用の増加が、原材料価格の上昇とともに営業利益減少の要因として引き続き記載されている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「営業利益は、原材料価格の上昇およびシステム変更に伴う一時費用の増加等により、1億7千3百万円で前年同四半期比2億8千6百万円の減益(62.2%減)」

    システム変更に伴う一時費用の増加が、原材料価格の上昇とともに営業利益減少の要因として引き続き記載されている。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「営業利益は、原材料価格の上昇およびシステム変更に伴う一時費用の増加等により、9千6百万円で前年同四半期比1億4千7百万円の減益(60.6%減)」

    システム変更に伴う一時費用の増加が、当第1四半期の営業利益減少要因として初めて独立した事実点として確認できる。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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