東京インキ(4635)・施策達成
荒川塗料工業の子会社化によるインキ事業拡大・新製品開発
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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荒川塗料工業子会社化によるインキ事業拡大・新製品開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「企業結合日 2021年1月29日(みなし取得日 2021年2月28日)」
荒川塗料工業の全株式取得と連結化を企業結合として確定し、取得原価10億100万円、負ののれん発生益2億1,900万円を計上した。生産・技術ノウハウ共有とシナジー創出は今後の課題として記載している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2020年12月21日付で株式譲渡契約を締結し、2021年1月29日付で全株式を取得しました。」
荒川塗料工業株式会社の全株式を取得し、子会社化したことを重要な後発事象として初めて記載している。取得目的として、塗料・水性光沢インキ等の製造・販売実績を持つ同社との生産・技術ノウハウ共有、新事業・新製品の開発体制構築、インキ事業拡大および企業価値向上を挙げている。