artience(4634)・施策再掲
決算期統一によるグローバル一体運営
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び国内子会社は、前連結会計年度より決算期を3月31日より、海外子会社の決算期と同様の12月31日に変更しました。」
決算期を3月31日から12月31日に変更し、海外子会社と統一した状態を継続している。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社は、連結決算日を3月31日としておりましたが、当企業グループが「世界に役立つサイエンスカンパニー」として、グローバルな事業の一体運営の推進、さらには経営情報の適時・適切な開示による経営の透明化を図るため、平成29年6月29日開催の第179回定時株主総会の決議により、連結決算日を12月31日に変更いたしました。」
計画されていた決算期変更が株主総会決議を経て実施され、連結決算日を3月31日から12月31日に変更した。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、次期より当企業グループの決算期を12月に変更することを予定していますが、これに伴い内外のグループ会社の決算期を統一することで、グローバルな事業の一体運営や、経営情報の適時・適切な開示による経営の透明化を図ってまいります。」
次期からの決算期変更と内外グループ会社の決算期統一を通じ、グローバルな一体運営と情報開示の適時性を図る計画を示している。