artience(4634)・方針再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度末において、リース資産が3,945百万円、流動負債の「その他」が283百万円、固定負債の「その他」が723百万円、それぞれ増加しており」
米国を除く在外連結子会社でのIFRS第16号「リース」の適用を継続し、年度末の資産・負債への影響額を更新している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末において、リース資産が3,811百万円、流動負債の「その他」が266百万円、固定負債の「その他」が566百万円、それぞれ増加しており、投資その他の資産の「その他」が2,983百万円減少しております。」
IFRS第16号「リース」の適用を継続し、第2四半期末のリース資産・負債等への影響額を開示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「米国を除く在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しており、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。」
米国を除く在外連結子会社で、当第1四半期からIFRS第16号「リース」を適用した。