artience(4634)・方針社外取締役過半数の取締役会構成直近のガバナンス(2026-04-02)では「再掲」
社外役員による客観的な経営監督・監査
FY2017に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-04-02。
7記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024社外取締役過半数の取締役会構成有価証券報告書
「当社は、2025年3月26日現在、取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名(うち、社外取締役4名)と監査等委員である取締役4名(うち、社外取締役3名)の計11名で取締役会を構成しており、過半数が社外取締役となっております。」
取締役会は計11名で、社外取締役が7名となり、過半数を占める構成を記載している。 - FY2020社外取締役の増員・取締役会規模の縮小有価証券報告書
「社外取締役5名を含む取締役10名で取締役会が構成され、社外監査役3名を含む監査役5名で監査役会が構成されております。」
前回記載の社外取締役4名・取締役11名から、社外取締役5名・取締役10名の構成へ変化している。 - FY2019取締役会の構成人数変更有価証券報告書
「社外取締役4名を含む取締役11名で取締役会が構成され、社外監査役3名を含む監査役5名で監査役会が構成されております。」
社外取締役4名・社外監査役3名の構成を継続しつつ、取締役会全体の人数を11名として記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役が従来の3名から4名となり、社外監督体制の構成を更新している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社外取締役3名を含む取締役14名で取締役会が構成され、社外監査役3名を含む監査役5名で監査役会が構成されております。」
社外取締役・社外監査役の構成、独立役員の届出、社外の視点による経営監視・監査をガバナンスの仕組みとして詳述している。