artience(4634)・リスク再掲
半導体不足・部材不足による生産調整
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体不足による顧客の生産調整111社が書いているテーマ・逆風110社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。28社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「プラスチック用着色剤は、物価上昇に伴う買い控えや外食の増加により容器用が減少したほか、半導体など部材不足による減産の影響により自動車用や事務機器用も伸び悩みました。」
半導体などの部材不足による減産が自動車用・事務機器用の需要伸び悩みにつながる状況を継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「プラスチック用着色剤は、容器用が食品容器向けを中心に堅調でしたが、半導体等の部材不足や中国でのロックダウンに伴う影響により自動車用や事務機器用が伸び悩みました。」
半導体等の部材不足と中国のロックダウンによる自動車用・事務機器用需要の伸び悩みを継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「プラスチック用着色剤は、容器用が食品容器向けを中心に堅調でしたが、半導体等の部材不足や中国でのロックダウンに伴う影響により自動車用や事務機器用が伸び悩みました。」
半導体等の部材不足に加え、中国のロックダウンの影響により、自動車用・事務機器用の需要が伸び悩んだと記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「プラスチック用着色剤は、容器用が食品容器向けを中心に堅調でしたが、半導体など部材不足による減産の影響により自動車用や事務機器用が伸び悩みました。」
半導体などの部材不足が自動車用・事務機器用の減産と需要の伸び悩みとして実際に事業へ影響したと記載している。