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東洋インキグループ統合レポート2022(3/3)

2022年3月の定時株主総会で定款を変更し、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行した。これにより、取締役会の監督機能を強化した。

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統治のかたち

監査等委員会設置会社(2022年3月に監査役会設置会社から移行)

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

委員会2
サステナビリティ委員会ESG推進部会。社外委員の割合は非開示
今回の変更点

監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行。サステナビリティ統括委員会を改組してサステナビリティ委員会を組織し、その下位にESG推進部会を新設

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社(2022年3月に監査役会設置会社から移行)
委員会サステナビリティ委員会、ESG推進部会。社外委員の割合は非開示
今回の変更点監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行。サステナビリティ統括委員会を改組してサステナビリティ委員会を組織し、その下位にESG推進部会を新設
この書類が述べていない項目(5件)
取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主・投資家からの一層の信頼を得るため、取締役会の監督機能を強化するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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