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サカタインクス(4633)・事実持株会社移行準備会社の連結化

新規連結による連結範囲の拡大(ブラジル等・ETERNAL SAKATA)

FY2019-Q2に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2026-H12019: 220192020: 120202021: 420212022: 020222023: 320232024: 020242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1持株会社移行準備会社の連結化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において新たに設立したサカタインクス分割準備株式会社を連結の範囲に含めております。」

    持株会社体制への移行準備のため新設したサカタインクス分割準備株式会社を、当中間連結会計期間から連結化した。
  2. FY2025複数子会社の連結化有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったサカタブランドソリューションズ株式会社及びSAKATA INX ASIA HOLDINGS SDN. BHD. は重要性が増したため、当連結会計年度より、連結の範囲に含めております。また、当連結会計年度において、新規に取得したGalaxy Inks & Coatings Australia Pty Ltd、Servicom New Zealand Limited及び新規に設立したその他1社を、連結の範囲に含めております。」

    既存の2社を重要性増加により連結化し、買収した豪州・ニュージーランド法人および新設法人も連結範囲に加えた。
  3. FY2025-H1アジア及びその他子会社の連結化有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったサカタブランドソリューションズ株式会社及びSAKATA INX ASIA HOLDINGS SDN. BHD.は重要性が増したため、当中間連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    重要性の増加を理由に、サカタブランドソリューションズ株式会社とSAKATA INX ASIA HOLDINGS SDN. BHD.を当中間連結会計期間から連結化した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったSAKATA INX (CAMBODIA) CO.,LTD.は重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。また、第1四半期連結会計期間において、新規に設立したINX International Resources de México,S.de R.L.de C.V.を、連結の範囲に含めております。」

    カンボジア子会社の連結化および新設メキシコ法人の連結範囲への追加を継続して記載している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったSAKATA INX (CAMBODIA) CO.,LTD.は重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。また、第1四半期連結会計期間において、新規に設立したINX International Resources de México,S.de R.L.de C.V.を、連結の範囲に含めております。」

    カンボジア子会社の連結化および新設メキシコ法人の連結範囲への追加を継続して記載している。
  6. FY2023-Q1カンボジア子会社の連結化・メキシコ子会社の新設連結有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったSAKATA INX (CAMBODIA) CO.,LTD.は重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。印刷インキ(米州)当第1四半期連結会計期間において、新規に設立したINX International Resources de México,S.de R.L.de C.V.を、連結の範囲に含めております。」

    重要性が増したカンボジア子会社を連結化し、新設したメキシコ法人も連結範囲に含めた。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったA.M.Ramp & Co.GmbHは重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    A.M.Ramp & Co.GmbHを第1四半期から連結範囲に含めたことと、その影響を継続して記載している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったA.M.Ramp & Co.GmbHは重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    A.M.Ramp & Co.GmbHを第1四半期から連結範囲に含めたことと、その影響を継続して記載している。
  9. FY2021-Q1欧州子会社の連結化有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったA.M.Ramp & Co.GmbHは重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    A.M.Ramp & Co.GmbHについて、重要性の増加を理由に当第1四半期から連結範囲へ含めた。
  10. FY2020吸収合併による連結範囲変動有価証券報告書

    「Creative Industria e Comercio Ltda.は連結子会社であるINX do Brasil Ltda.に吸収合併されたことにより消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    2019年度の連結範囲拡大後、Creative Industria e Comercio Ltda.はINX do Brasil Ltda.への吸収合併により消滅し、連結範囲から除外された。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったCreative Industria e Comercio Ltda.及びその他2社は重要性が増したため、また、持分法適用会社であったETERNAL SAKATA INX CO., LTD.は実質的な支配力が強まったため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    ブラジル現地法人等とETERNAL SAKATAの新規連結、米州セグメントの拡大およびのれん発生の影響を継続して記載している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったCreative Industria e Comercio Ltda.及びその他2社は重要性が増したため、また、持分法適用会社であったETERNAL SAKATA INX CO., LTD.は実質的な支配力が強まったため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    ブラジル現地法人等とETERNAL SAKATAの新規連結、米州セグメントの変更およびのれん発生の影響を引き続き記載している。
  13. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「前連結会計年度末において非連結子会社であったCreative Industria e Comercio Ltda.及びその他2社は重要性が増したため、また、持分法適用会社であったETERNAL SAKATA INX CO., LTD.は実質的な支配力が強まったため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    重要性が増したCreative Industria e Comercio Ltda.等3社と、実質的な支配力が強まったETERNAL SAKATAを第1四半期から連結範囲に含めた。これに伴い、米州セグメントの名称変更、のれん888百万円の発生、売上高・資産・現金等への影響が記載されている。
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