サカタインクス(4633)・事実再掲
IFRS第16号「リース」の適用開始
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
IFRS適用子会社でIFRS第16号を当連結会計年度から適用し、使用権資産・リース負債を認識したことを記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
IFRS適用子会社におけるIFRS第16号の第1四半期からの適用と、使用権資産・リース負債の認識を継続して記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
IFRS適用子会社でIFRS第16号を第1四半期から適用し、使用権資産・リース負債を認識した。有形固定資産その他1,868百万円、流動負債その他60百万円、固定負債その他221百万円などの表示影響が生じている。