サカタインクス(4633)・施策達成
東洋インキ保有株式8,428,800株の自己株式取得と消却
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1077社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1103社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、自己株式を消却することを決議し、2022年5月31日付で自己株式8,428,800株の消却を実施しました。」
東洋インキ保有株式に対応する自己株式8,428,800株の取得と、取得した全数の2022年5月31日付消却を実施した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「取得する株式の総数 8,428,800株(上限) 取得日・取得方法 2022年5月13日の終値で、2022年5月16日午前8時45分の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)において買付を委託 消却する株式の総数 上記2.により取得した自己株式の全数 消却予定日 2022年5月31日」
東洋インキが保有する当社普通株式8,428,800株の全部を自己株式として取得し、取得した全数を2022年5月31日に消却する計画を記載している。目的として株主還元の充実、資本効率向上、機動的な資本政策を挙げている。