Komori
サカタインクス(4633)・施策再掲

時価・会計上の見積り・会計方針開示に関する新基準の適用予定

FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2022-Q12021: 120212022: 22022
同じテーマの他社
複数の新会計・開示基準の適用準備183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    2022年12月期の期首から適用予定としていた時価算定会計基準等を実際に適用した状態を継続している。四半期連結財務諸表への影響はない。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    2022年12月期の期首から適用予定としていた時価算定会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への影響はない。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年12月期の期首から適用します。 「会計上の見積りの開示に関する会計基準」適用予定日 2021年12月期の年度末から適用します。 「会計方針の開示、会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」適用予定日 2021年12月期の年度末から適用します。」

    時価算定、会計上の見積りの開示、会計方針等の開示に関する新たな会計基準等について、2021年12月期末または2022年12月期首からの適用予定を記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サカタインクスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
時価・会計上の見積り・会計方針開示に関する新基準の適用予定|サカタインクス(4633)の変遷 | Komori