Komori
サカタインクス(4633)・施策再定義

東洋インキSCホールディングスとの業務提携内容の見直し

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20192017: 320172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
サカタインクスとの資本提携解消・業務提携継続3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

サカタインクスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、業務提携は継続する一方で、相互に保有する株式については売却していくことが企業価値向上に資すると判断し、両社での合意に至りました。」

    東洋インキSCホールディングスとの関係について、物流・生産・BCP等の業務提携は継続する一方、相互保有株式を売却し、資本提携を解消する方針へと関係の枠組みが変化した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「2017年2月20日付で、これまでの提携内容を見直し、物流分野における一層の効率化、生産分野における相互補完、BCP対策に基づく緊急時における国内外拠点での生産補完について、業務提携を推進していく旨の覚書を締結しております。」

    東洋インキSCホールディングスとの提携について、物流効率化、生産の相互補完、BCPに基づく生産補完を進める内容を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年2月20日付で、これまでの提携内容を見直し、物流分野における一層の効率化、生産分野における相互補完、BCP対策に基づく緊急時における国内外拠点での生産補完について、業務提携を推進していく旨の覚書を締結いたしました。」

    東洋インキSCホールディングスとの提携について、物流効率化、生産の相互補完、BCPに基づく生産補完を進める内容を継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年2月20日付で、これまでの提携内容を見直し、物流分野における一層の効率化、生産分野における相互補完、BCP対策に基づく緊急時における国内外拠点での生産補完について、業務提携を推進していく旨の覚書を締結いたしました。」

    東洋インキSCホールディングスとの業務提携について、物流効率化、生産の相互補完、BCPに基づく生産補完を進める内容を継続している。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年2月20日付で、これまでの提携内容を見直し、物流分野における一層の効率化、生産分野における相互補完、BCP対策に基づく緊急時における国内外拠点での生産補完について、業務提携を推進していく旨の覚書を締結いたしました。」

    東洋インキSCホールディングスとの提携について、物流効率化、生産の相互補完、BCPに基づく生産補完を進める内容を継続して記載している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年2月20日開催の取締役会において、平成11年11月15日締結の東洋インキ製造株式会社(現 東洋インキSCホールディングス株式会社)との業務提携契約について、提携内容を見直す覚書を締結することを決議し、同日付で覚書を締結いたしました。物流分野における一層の効率化、生産分野における相互補完、BCP対策に基づく緊急時における国内外拠点での生産補完について、業務提携を推進していく旨の覚書を締結いたしました。」

    既存の業務提携内容を見直し、物流効率化、生産分野の相互補完、BCPに基づく国内外拠点の緊急時生産補完を推進する覚書を平成29年2月20日付で締結した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サカタインクスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東洋インキSCホールディングスとの業務提携内容の見直し|サカタインクス(4633)の変遷 | Komori