読む価値
68注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
1000
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年12月期・第2四半期(累計)・通期前回予想の公表 2022年2月14日売上高第2四半期累計96,800→96,800百万円
0.0%
売上高通期198,000→198,000百万円
0.0%
営業利益第2四半期累計2,700→2,700百万円
0.0%
営業利益通期7,000→7,000百万円
0.0%
経常利益第2四半期累計3,350→3,350百万円
0.0%
経常利益通期8,300→8,200百万円
-1.2%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計2,200→3,200百万円
+45.5%
親会社株主に帰属する当期純利益通期5,700→6,600百万円
+15.8%
1株当たり当期純利益第2四半期累計37.64→54.75円 銭
+45.5%
1株当たり当期純利益通期97.52→112.91円 銭
+15.8%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
投資有価証券の売却に伴い特別利益を計上することにより、親会社株主に帰属する当期純利益は第2四半期累計期間及び通期で前回予想を上回る見込み。一方、投資有価証券の売却に伴い受取配当金が減少することにより、経常利益は通期で前回予想を下回る見込み。
特別損失の内容と金額
前第1四半期は固定資産売却損22百万円。当第1四半期の特別損失合計は-。なお、予想修正理由である投資有価証券売却に伴う特別利益の金額は非開示。
前期実績第2四半期(累計):売上高88,676百万円、営業利益5,045百万円、経常利益5,852百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,039百万円、1株当たり当期純利益69.14円。通期:売上高181,487百万円、営業利益7,414百万円、経常利益8,506百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,933百万円、1株当たり当期純利益84.43円。
配当予想の修正修正なし。2022年12月期予想は中間15.00円、期末15.00円、年間30.00円。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 96,800 / 通期 198,000 → 第2四半期累計 96,800 / 通期 198,000 |
| 営業利益 | 第2四半期累計 2,700 / 通期 7,000 → 第2四半期累計 2,700 / 通期 7,000 |
| 経常利益 | 第2四半期累計 3,350 / 通期 8,300 → 第2四半期累計 3,350 / 通期 8,200(第2四半期累計 非開示 / 通期 △1.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 2,200 / 通期 5,700 → 第2四半期累計 3,200 / 通期 6,600(第2四半期累計 45.5% / 通期 15.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 37.64 / 通期 97.52 → 第2四半期累計 54.75 / 通期 112.91 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(累計)・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年2月14日 |
| 前期実績 | 第2四半期(累計):売上高88,676百万円、営業利益5,045百万円、経常利益5,852百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,039百万円、1株当たり当期純利益69.14円。通期:売上高181,487百万円、営業利益7,414百万円、経常利益8,506百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,933百万円、1株当たり当期純利益84.43円。 |
| 修正の理由 | 投資有価証券の売却に伴い特別利益を計上することにより、親会社株主に帰属する当期純利益は第2四半期累計期間及び通期で前回予想を上回る見込み。一方、投資有価証券の売却に伴い受取配当金が減少することにより、経常利益は通期で前回予想を下回る見込み。 |
| 特別損失の内容と金額 | 前第1四半期は固定資産売却損22百万円。当第1四半期の特別損失合計は-。なお、予想修正理由である投資有価証券売却に伴う特別利益の金額は非開示。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし。2022年12月期予想は中間15.00円、期末15.00円、年間30.00円。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年2月14日に公表した業績予想を、東洋インキSCホールディングス株式会社との資本提携解消・業務提携継続の内容を踏まえて修正した。投資有価証券の売却に伴う特別利益により親会社株主に帰属する当期純利益は上振れる一方、受取配当金の減少により通期の経常利益は下振れる見込みとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。