DIC(4631)・事実再掲
負ののれん発生益の計上
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パッケージング&グラフィック事業に係る負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「負ののれん発生益 - 1,295」
パッケージング&グラフィックで負ののれん発生益12億95百万円を特別利益として計上したことが年次決算でも確認された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「負ののれん発生益 - 1,305」
パッケージング&グラフィックセグメントで負ののれん発生益13億05百万円が第3四半期連結累計期間に計上され、前四半期に認識された一時的な特別利益が継続して開示されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「負ののれん発生益 - 1,316」
当第2四半期連結累計期間に、パッケージング&グラフィックセグメントで負ののれん発生益13億16百万円を特別利益として計上したことが初めて抽出された。