DIC(4631)・事実再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しています。」
IFRS適用子会社におけるIFRS第16号の適用、使用権資産・リース負債の認識および損益影響が軽微との開示が年次で確認された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しています。」
IFRS適用子会社によるIFRS第16号の適用と使用権資産・リース負債の認識が、第2四半期報告書でも継続して開示されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しています。」
IFRS適用子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、使用権資産およびリース負債を認識した。損益への影響は軽微とされている。