DIC(4631)・リスク対処
BASF顔料事業買収に必要な競争法当局の承認
FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2対処有価証券報告書
「本取引は米国及び欧州委員会をはじめとする必要各国の競争法当局からの承認を前提としています。」
本 filing ではBASF顔料事業の株式及び資産取得が2021年6月30日に完了したことが開示され、従来の競争法当局の承認を前提とするクロージング前の状態から進展した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「本取引は米国及び欧州委員会をはじめとする必要各国の競争法当局からの承認を前提としています。」
BASF顔料事業買収について、米国・欧州委員会を含む必要各国の競争法当局の承認が引き続き実行条件となっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「本件のクロージングは米連邦取引委員会からの承認を前提としているため、承認手続きの進捗次第では買収実行日が2021年上期中に変更となる可能性があります。」
BASF買収について、米国・欧州委員会を含む必要各国の競争法当局の承認が引き続き実行条件となっている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、本取引は米国及び欧州委員会をはじめとする必要各国の競争法当局からの承認を前提としています。」
BASF顔料事業買収について、米国・欧州委員会を含む必要各国の競争法当局の承認が引き続き実行条件となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、本取引は米国及び欧州委員会をはじめとする各国規制当局の承認を必要としています。」
BASF顔料事業買収について、米国・欧州委員会を含む各国規制当局の承認が必要という実行条件が継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「なお、本取引は米国及び欧州委員会をはじめとする各国規制当局の承認を必要としています。」
BASF Colors & Effects買収の実行には、米国、欧州委員会など各国の競争法当局による承認が必要であることが初めて明示された。