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DIC(4631)・事実減損なしで goodwill 残高が増加

TODNM買収に伴う暫定的なのれん計上

FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2024。

4記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024減損なしで goodwill 残高が増加有価証券報告書

    「のれん 7,340 7,462 減損損失 2,518 -」

    TODNM買収関連ののれんは前年度末7,340百万円から7,462百万円となり、2024年度は前年度の2,518百万円の減損損失が計上されなかった。
  2. FY2023のれん減損の発生による残高減少有価証券報告書

    「有形固定資産 8,391 9,966 無形固定資産 4,958 4,808 のれん 9,948 7,340 減損損失 - 2,518」

    TODNM買収に伴うのれんは前年度末9,948百万円から7,340百万円へ減少し、2,518百万円の減損損失が計上された。
  3. FY2022暫定 goodwill 額と取得原価配分内訳の更新有価証券報告書

    「①発生したのれんの金額 :10,897百万円 ②発生原因 :取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして認識しています。」

    TODNM買収に伴うのれんは第3四半期の暫定10,977百万円から10,897百万円へ更新され、顧客関連資産、商標権、技術関連資産の配分額と償却期間も開示された。
  4. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「発生したのれんの金額 :10,977百万円 なお、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算定された金額です。」

    TODNM社買収に伴い、のれん109億77百万円を暫定計上した。取得原価配分および償却期間はなお算定中である。
一緒に動いた変遷

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報道
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