DIC(4631)・リスク再掲
顧客の在庫調整によるパッケージ用インキ出荷停滞
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2024-H1。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「デジタル印刷で使用されるジェットインキは、顧客の在庫調整が解消し、需要が回復したことで出荷を伸ばした結果、大幅な増収となりました。」
顧客の在庫調整による出荷停滞について、ジェットインキでは調整が解消し、需要回復と出荷増が続いている。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「デジタル印刷で使用されるジェットインキは、顧客の在庫調整が一巡し、出荷が回復しました。」
顧客の在庫調整によるパッケージ・デジタル印刷関連製品の出荷停滞について、ジェットインキでは調整一巡と出荷回復が示された。 - FY2018-Q2後退有価証券報告書
「以上の結果、全体としてはパッケージ用インキの伸長などにより、増収となりました。」
顧客の在庫調整によるパッケージ用インキ出荷停滞は当四半期には明示されず、地域別にはパッケージ用インキの出荷好調・伸長が記載された。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「パッケージ用インキは顧客の在庫調整の影響などで前年同期並となりましたが、出版用インキ及び新聞用インキの需要減少などにより、減収となりました。」
顧客の在庫調整がパッケージ用インキの出荷を前年同期並にとどめる要因として初めて明示された。