2024年12月期第3四半期の連結業績
DIC株式会社及び連結子会社(連結グループ)
パッケージング&グラフィック、カラー&ディスプレイ、ファンクショナルプロダクツ
(当第3四半期連結累計期間の末日)
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高付加価値製品の出荷数量の回復、品目構成の改善、価格対応、欧米を中心とする生産体制の最適化等の構造改革・コスト削減、需要回復、円安による為替換算影響など。
売上高807,666百万円、営業利益34,031百万円、経常利益27,571百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10,631百万円。特別利益4,872百万円、特別損失10,342百万円を計上。
2024年12月期第3四半期連結累計期間(2024年1月1日〜2024年9月30日)
直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無。通期予想は売上高1,100,000百万円、営業利益40,000百万円、経常利益35,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益16,000百万円。
2024年12月期の通期見通しは、現時点で入手可能な情報に基づき、売上高1,100,000百万円、営業利益40,000百万円、経常利益35,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益16,000百万円としている。国内外の経済情勢、市場動向、原材料価格、金利、為替レートの変動、紛争・訴訟、災害・事故、事業再構築に伴う一時損失などのリスクを挙げている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年12月期第3四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2024年9月30日(当第3四半期連結累計期間の末日) |
| 対象となる主体 | DIC株式会社及び連結子会社(連結グループ) |
| 対象拠点・対象製品 | パッケージング&グラフィック、カラー&ディスプレイ、ファンクショナルプロダクツ |
| 原因 | 高付加価値製品の出荷数量の回復、品目構成の改善、価格対応、欧米を中心とする生産体制の最適化等の構造改革・コスト削減、需要回復、円安による為替換算影響など。 |
| 業績への影響額 | 売上高807,666百万円、営業利益34,031百万円、経常利益27,571百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10,631百万円。特別利益4,872百万円、特別損失10,342百万円を計上。 |
| 計上する会計期間 | 2024年12月期第3四半期連結累計期間(2024年1月1日〜2024年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無。通期予想は売上高1,100,000百万円、営業利益40,000百万円、経常利益35,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益16,000百万円。 |
| 今後の見通し | 2024年12月期の通期見通しは、現時点で入手可能な情報に基づき、売上高1,100,000百万円、営業利益40,000百万円、経常利益35,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益16,000百万円としている。国内外の経済情勢、市場動向、原材料価格、金利、為替レートの変動、紛争・訴訟、災害・事故、事業再構築に伴う一時損失などのリスクを挙げている。 |
この書類が述べていない項目(16件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。高付加価値製品の出荷回復や品目構成の改善、価格対応、欧米を中心とする生産体制の最適化・コスト削減、需要の回復、円安による為替換算影響などによる。