大伸化学(4629)・施策再掲
監査役会の監査活動と会計監査人との連携
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査役会の定期運営による監査機能の実効化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「監査役会は、取締役会開催に先立ち四半期ごとに開催されるほか、必要に応じて適宜開催されます。当事業年度においては合計6回開催し、1回当たりの審議議案数は決議・協議・報告を含め平均6件、所要時間は2時間程度でした。」
監査役会の開催頻度、年間開催回数、審議件数、所要時間、出席状況及び会計監査人・内部監査部門との連携を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「監査役会は、取締役会開催に先立ち四半期ごとに開催されるほか、必要に応じて適宜開催されます。当事業年度においては合計6回開催し、1回当たりの審議議案数は決議・報告を含め平均5件、所要時間は2時間程度でした。また、監査役の出席率は100%でした。」
監査役会の開催頻度・開催回数・審議件数・所要時間・出席率を具体的に開示し、会計監査人や内部監査部門との連携も記載している。