大伸化学(4629)・施策前進
サステナビリティ委員会による気候変動課題の統括
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD委員会による気候変動ガバナンス63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当委員会は、機動力をもって気候関連課題を含むサステナビリティ全体のリスク管理、戦略の推進に対し責任を負っています。また、グループ経営会議及びサステナビリティ委員会で決議された基本方針、施策の結果は、取締役会に報告を行うこととしております。」
サステナビリティ委員会について、構成メンバー、リスク管理・戦略推進の責任、経営会議・取締役会への報告経路を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、代表取締役社長が議長を務めるサステナビリティ委員会を設置しました。」
サステナビリティ委員会を新設し、代表取締役社長を議長として、気候関連課題を含むサステナビリティ全体のリスク管理・戦略推進を担わせている。