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大伸化学(4629)・事実再掲

第1四半期のキャッシュ・フロー計算書非作成

FY2019-Q1に初出。19回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2024-Q22018: 220182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 32023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」

    第2四半期連結累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していることを再確認している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    連結化後も第1四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない。
  3. FY2023-Q3第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    連結化後の第3四半期累計期間についても、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「(3) 【四半期キャッシュ・フロー計算書】」

    第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していることを再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを再確認している。
  6. FY2022通期キャッシュ・フロー計算書の作成有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物は、前年同期に比べて5億73百万円減少し、38億31百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。」

    四半期の非作成とは別に、通期ではキャッシュ・フローの状況を開示している。
  7. FY2022-Q3第3四半期は非作成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを再確認している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(3) 【四半期キャッシュ・フロー計算書】」

    第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していることを再確認している。
  9. FY2021-Q3第3四半期はキャッシュ・フロー計算書を非作成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを再確認している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(3) 【四半期キャッシュ・フロー計算書】」

    第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していることを再確認している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを再確認している。
  12. FY2020通期キャッシュ・フロー計算書の作成有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前年同期に比べて21億82百万円増加し、37億17百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。」

    第1・第3四半期では非作成だった一方、通期ではキャッシュ・フローの状況を開示している。
  13. FY2020-Q3第3四半期は非作成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを再確認している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(3) 【四半期キャッシュ・フロー計算書】」

    第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していることを再確認している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを再確認している。
  16. FY2019通期キャッシュ・フロー計算書の作成有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前年同期に比べて1億76百万円減少し、15億35百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。」

    第1・第3四半期では非作成だった一方、通期ではキャッシュ・フローの状況を開示している。
  17. FY2019-Q3第3四半期は非作成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを開示している。
  18. FY2019-Q2第2四半期は作成有価証券報告書

    「(3) 【四半期キャッシュ・フロー計算書】」

    第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書を作成していなかった一方、当第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成している。
  19. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを開示している。
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