大伸化学(4629)・施策再掲
山崎梱包運輸株式会社の子会社化による物流基盤強化
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金剛運送子会社化による運送・倉庫管理機能の取り込み10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲株主総会
「山崎梱包運輸株式会社 12,250千円 100% 運送業」
山崎梱包運輸株式会社を議決権比率100%の重要な子会社として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、化学品事業の単一セグメントで事業を展開しております。」
山崎梱包運輸株式会社を連結子会社とするグループ体制と、物流子会社を含む化学品事業の運営を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2022年10月3日付で山崎梱包運輸株式会社の全株式を取得したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より同社を連結の対象に含めております。」
山崎梱包運輸株式会社の全株式取得後、第3四半期連結会計期間から同社を連結子会社として実際に連結財務諸表へ取り込んでいる。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社は2022年6月29日開催の取締役会において、山崎梱包運輸株式会社の株式を取得し、連結子会社化を検討することを決議いたしました。当該決議に基づき2022年9月16日に株式譲渡契約を締結し、2022年10月3日付で株式を取得しております。」
東日本地域の製品配送を担う山崎梱包運輸株式会社について、2022年9月16日に株式譲渡契約を締結し、10月3日に全株式を取得、取得後の議決権比率は100%となった。製品の安定供給、即納、品質管理体制の強化、物流面の基盤強化及び事業領域の拡大を目的としている。