大伸化学(4629)・事実削除
投資有価証券売却益24百万円の計上
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2021。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上313社が書いているテーマ・逆風1社・追い風335社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの339件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「特別損益は、固定資産受贈益5百万円の計上等により4百万円のプラス(前事業年度は、29百万円のプラス)となりました。」
前事業年度及び第3四半期まで記載されていた投資有価証券売却益は通期の特別損益の説明では確認できず、固定資産受贈益等に置き換わっている。 - FY2021-Q3投資有価証券売却益の第3四半期計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 24,194 427」
当第3四半期累計期間に投資有価証券売却益427千円を特別利益として計上している。 - FY2021-Q2投資有価証券売却益の第2四半期計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 22,749 427」
当第2四半期累計期間に投資有価証券売却益427千円を特別利益として計上している。 - FY2020投資有価証券売却益の通期計上有価証券報告書
「特別損益は、投資有価証券売却益28百万円の計上により29百万円のプラス(前事業年度は、1百万円のマイナス)となりました。」
第3四半期累計期間の24,194千円に続き、通期では投資有価証券売却益28百万円を計上した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 24,194」
当第3四半期累計期間に投資有価証券売却益24,194千円を特別利益として計上している。