大伸化学(4629)・事実継続監査期間17年間
應和監査法人による継続監査
FY2022に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の継続監査期間開示13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026継続監査期間17年間有価証券報告書
「継続監査期間 17年間」
應和監査法人による継続監査期間が17年間となった。監査証明業務に基づく報酬は2,100万円で、非監査業務報酬4,100千円も開示している。 - FY2024継続監査期間15年間有価証券報告書
「継続監査期間 15年間」
應和監査法人による継続監査期間は前年度の14年間から15年間となった。監査証明業務報酬は前年度と同じ2,100万円だった。 - FY2023継続監査期間14年間・監査報酬増加有価証券報告書
「継続監査期間 14年間」
應和監査法人による継続監査期間は前年度の13年間から14年間となり、当連結会計年度の監査証明業務報酬は2,100万円となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「継続監査期間 13年間」
應和監査法人による継続監査期間13年間と、当事業年度の監査証明業務に基づく報酬1,800万円を開示している。