休日に伴う期末満期手形・電子記録債権の計上
FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2025-H1中間期末満期手形等なし有価証券報告書
「なお、前連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が、前連結会計年度末残高に含まれております。」
前連結会計年度末には受取手形166,502千円、電子記録債権405,847千円が含まれていたが、当中間連結会計期間末には該当残高がない。 - FY2024-Q3第3四半期期末満期債権等の再開示有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債権が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。」
第3四半期連結会計期間末残高に、受取手形1億2,358万9千円、電子記録債権3億8,834万円が含まれることを開示している。 - FY2024-Q2第2四半期期末満期債権等の再開示有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債権が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。」
第2四半期連結会計期間末残高に、受取手形1億597万3千円、電子記録債権3億7,541万9千円が含まれることを開示している。 - FY2023-Q3第3四半期期末満期債権等の再開示有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債権が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。」
第3四半期連結会計期間末の残高に、受取手形165,046千円、電子記録債権331,387千円が含まれることを開示している。 - FY2022-Q3第3四半期期末満期債権等の再開示有価証券報告書
「なお、当第3四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債権が、四半期会計期間末残高に含まれております。」
第3四半期会計期間末残高に、受取手形1億3,976万1千円、電子記録債権2億7,104万5千円、支払手形3億7,525万9千円が含まれることを開示している。 - FY2021-Q3第3四半期期末満期債権等の再開示有価証券報告書
「なお、当第3四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債権が、四半期会計期間末残高に含まれております。」
第3四半期会計期間末残高に、受取手形1億8,331万6千円、電子記録債権1億5,980万7千円、支払手形3億3,000万3千円が含まれることを開示している。 - FY2020-Q3期末満期債権等の再開示有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債権が、四半期会計期間末残高に含まれております。」
第3四半期会計期間末残高に、受取手形2億5,006万5千円、電子記録債権1億8,513万5千円、支払手形3億2,970万7千円が含まれることを開示している。 - FY2020-Q1期末満期債権等の再開示有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債権が、四半期会計期間末残高に含まれております。」
第1四半期会計期間末残高に、受取手形2億3,376万円、電子記録債権1億4,350万8千円、支払手形3億6,775万3千円が含まれることを開示している。 - FY2019-Q3期末満期債権等の再開示有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債権が、四半期会計期間末残高に含まれております。」
第3四半期会計期間末残高に、受取手形2億2,627万円、電子記録債権1億9,185万7千円、支払手形5億2,820万4千円が含まれることを開示している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債権が、四半期会計期間末残高に含まれております。」
当第2四半期会計期間末残高に、受取手形1億8,507万4千円、電子記録債権1億6,645万7千円、支払手形4億3,562万4千円が含まれることを開示している。