品目別売上高の内訳と増減
FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期品目別売上高更新・一部品目減少有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が7億31百万円で前年同期比0.4%増、合成樹脂塗料用シンナー類が5億92百万円で前年同期比0.8%減、洗浄用シンナー類が21億19百万円で前年同期比4.7%減、印刷用溶剤類が62億44百万円で前年同期比2.1%減、特殊シンナー類が39億51百万円で前年同期比3.0%増、単一溶剤類が135億8百万円で前年同期比0.4%減、塗料・その他が22億87百万円で前年同期比0.8%減、単一溶剤を中心とした商品が51億40百万円で前年同期比2.0%増となりました。」
単一溶剤類が最大品目である構造は続いた。特殊シンナー類及び単一溶剤を中心とした商品は増加した一方、単一溶剤類、印刷用溶剤類、洗浄用シンナー類等は減少した。 - FY2026-H1中間品目別売上高更新・主要品目減少有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億74百万円(同1.1%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が2億87百万円(同4.1%減)、洗浄用シンナー類が10億54百万円(同3.2%減)、印刷用溶剤類が31億69百万円(同3.0%減)、特殊シンナー類が18億21百万円(同2.7%増)、単一溶剤類が67億1百万円(同1.8%減)、塗料・その他が11億42百万円(同0.2%減)、単一溶剤を中心とした商品が23億85百万円(同3.2%減)、その他収入が15百万円(同11.8%増)となりました。」
主要品目では特殊シンナー類のみ前年同期比増加となり、単一溶剤類、印刷用溶剤類及び単一溶剤を中心とした商品を含む大半の品目が減少した。 - FY2025-H1中間品目別売上高更新・主要品目増加有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億78百万円(同1.5%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が3億円(同3.0%増)、洗浄用シンナー類が10億89百万円(同0.3%減)、印刷用溶剤類が32億68百万円(同10.8%増)、特殊シンナー類が17億72百万円(同5.7%増)、単一溶剤類が68億26百万円(同9.2%増)、塗料・その他が11億45百万円(同1.6%増)、単一溶剤を中心とした商品が24億65百万円(同6.9%増)、その他収入が13百万円(同4.7%減)となりました。」
単一溶剤類が68億26百万円で最大品目となり、前年同期比9.2%増となった。洗浄用シンナー類とその他収入を除く主要品目・商品は増加している。 - FY2024通期品目別売上高更新・主要品目減少有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が7億16百万円で前年同期比5.9%増、合成樹脂塗料用シンナー類が5億84百万円で前年同期比6.6%増、洗浄用シンナー類が21億65百万円で前年同期比4.7%増、印刷用溶剤類が59億15百万円で前年同期比10.6%減、特殊シンナー類が34億71百万円で前年同期比1.3%増、単一溶剤類が126億28百万円で前年同期比8.6%減、塗料・その他が22億円で前年同期比0.6%増、単一溶剤を中心とした商品が47億49百万円で前年同期比5.7%減となりました。」
単一溶剤類が最大品目である構造は続いたが、単一溶剤類、印刷用溶剤類、単一溶剤を中心とした商品は前年同期比で減少した。 - FY2024-Q3第3四半期品目別売上高の更新・印刷用溶剤類等減少有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が5億55百万円(同7.4%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が4億48百万円(同11.6%増)、洗浄用シンナー類が16億62百万円(同7.9%増)、印刷用溶剤類が44億85百万円(同11.9%減)、特殊シンナー類が26億58百万円(同1.8%増)、単一溶剤類が95億91百万円(同10.1%減)、塗料・その他が16億79百万円(同3.0%増)、単一溶剤を中心とした商品が35億69百万円(同5.4%減)、その他収入が22百万円(同166.4%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の品目別売上高を更新した。単一溶剤類が95億91百万円で最大だが前年同期比10.1%減、印刷用溶剤類も同11.9%減となった。 - FY2024-Q2第2四半期品目別売上高の更新有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億73百万円、合成樹脂塗料用シンナー類が2億91百万円、洗浄用シンナー類が10億92百万円、印刷用溶剤類が29億50百万円、特殊シンナー類が16億76百万円、単一溶剤類が62億49百万円、塗料・その他が11億26百万円、単一溶剤を中心とした商品が23億5百万円、その他収入が14百万円となりました。」
第2四半期連結累計期間の品目別売上高を更新しており、単一溶剤類が62億49百万円で最大となっている。 - FY2024-Q1第1四半期品目別売上高更新有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億82百万円、合成樹脂塗料用シンナー類が1億39百万円、洗浄用シンナー類が5億33百万円、印刷用溶剤類が14億93百万円、特殊シンナー類が8億10百万円、単一溶剤類が31億35百万円、塗料・その他が5億38百万円、単一溶剤を中心とした商品が11億61百万円、その他収入が7百万円となりました。」
第1四半期連結累計期間の品目別売上高を更新しており、単一溶剤類が31億35百万円で最大となっている。 - FY2023通期品目別売上高更新有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が6億76百万円、合成樹脂塗料用シンナー類が5億48百万円、洗浄用シンナー類が20億67百万円、印刷用溶剤類が66億14百万円、特殊シンナー類が34億27百万円、単一溶剤類が138億17百万円、塗料・その他が21億87百万円、単一溶剤を中心とした商品が50億35百万円、その他収入16百万円となりました。」
連結初年度の品目別売上高を開示し、単一溶剤類が138億17百万円で最大となった。商品を含む連結売上高は343億91百万円である。 - FY2023-Q3第3四半期品目別売上高更新有価証券報告書
「主な売上高の内訳は、ラッカーシンナー類が5億17百万円、合成樹脂塗料用シンナー類が4億1百万円、洗浄用シンナー類が15億41百万円、印刷用溶剤類が50億93百万円、特殊シンナー類が26億12百万円、単一溶剤類が106億63百万円、塗料・その他が16億31百万円、単一溶剤を中心とした商品が37億71百万円、その他収入が8百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間の品目別売上高を開示しており、単一溶剤類が106億63百万円で最大となっている。 - FY2023-Q2第2四半期品目別売上高更新・主要品目増加有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億33百万円(同1.8%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が2億56百万円(同0.3%増)、洗浄用シンナー類が9億68百万円(同23.3%増)、印刷用溶剤類が34億36百万円(同32.3%増)、特殊シンナー類が15億74百万円(同15.3%増)、単一溶剤類が70億66百万円(同4.3%増)、塗料・その他が10億52百万円(同6.3%増)、単一溶剤を中心とした商品が23億98百万円(同35.6%増)となりました。」
単一溶剤類が70億66百万円で最大品目となり、前年同期比4.3%増となった。印刷用溶剤類や単一溶剤を中心とした商品も大きく増加した一方、ラッカーシンナー類は減少した。 - FY2023-Q1第1四半期品目別売上高更新・主要品目増加有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億48百万円(同9.7%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が1億17百万円(同9.1%減)、洗浄用シンナー類が4億37百万円(同13.1%増)、印刷用溶剤類が16億83百万円(同34.4%増)、特殊シンナー類が7億42百万円(同9.9%増)、単一溶剤類が34億89百万円(同5.2%増)、塗料・その他が4億99百万円(同2.2%増)、単一溶剤を中心とした商品が11億23百万円(同28.1%増)となりました。」
単一溶剤類が34億89百万円で最大品目となり、前年同期比5.2%増となった。印刷用溶剤類、単一溶剤を中心とした商品なども増加した一方、ラッカーシンナー類と合成樹脂塗料用シンナー類は減少した。 - FY2022通期品目別売上高更新・主要品目増加有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が6億90百万円で前年同期比14.2%増、合成樹脂塗料用シンナー類が5億58百万円で前年同期比9.9%増、洗浄用シンナー類が17億50百万円で前年同期比16.0%増、印刷用溶剤類が56億13百万円で前年同期比28.5%増、特殊シンナー類が29億15百万円で前年同期比8.6%増、単一溶剤類が138億11百万円で前年同期比28.4%増、塗料・その他が20億44百万円で前年同期比6.3%減、単一溶剤を中心とした商品が39億18百万円で前年同期比29.1%増となりました。」
単一溶剤類が138億11百万円で最大品目となり、塗料・その他を除く主要品目・商品が前年から増加した。 - FY2022-Q3第3四半期品目別売上高更新・主要品目増加有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が5億8百万円(同10.2%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が3億88百万円(同0.6%減)、洗浄用シンナー類が12億86百万円(同15.4%増)、印刷用溶剤類が40億99百万円(同23.6%増)、特殊シンナー類が21億35百万円(同6.9%増)、単一溶剤類が103億63百万円(同32.0%増)、塗料・その他が15億22百万円(同11.2%減)、単一溶剤を中心とした商品が27億59百万円(同23.3%増)となりました。」
単一溶剤類が103億63百万円で最大の品目となり、前年同期比32.0%増となった。塗料・その他を除く主要品目及び商品は、合成樹脂塗料用シンナー類を除き増加している。 - FY2022-Q2第2四半期品目別売上高更新・主要品目増加有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億39百万円(同9.9%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が2億55百万円(同2.0%増)、洗浄用シンナー類が7億85百万円(同11.7%増)、印刷用溶剤類が25億96百万円(同16.1%増)、特殊シンナー類が13億65百万円(同12.2%増)、単一溶剤類が67億75百万円(同33.8%増)、塗料・その他が9億90百万円(同19.8%減)、単一溶剤を中心とした商品が17億68百万円(同24.4%増)となりました。」
単一溶剤類が67億75百万円で最大の品目となり、前年同期比33.8%増となった。塗料・その他を除く各主要品目は増加している。 - FY2022-Q1第1四半期品目別売上高増加・収益分解開示有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億64百万円(同7.3%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が1億29百万円(同5.9%増)、洗浄用シンナー類が3億86百万円(同20.9%増)、印刷用溶剤類が12億51百万円(同6.6%増)、特殊シンナー類が6億75百万円(同21.4%増)、単一溶剤類が33億17百万円(同26.3%増)、塗料・その他が4億88百万円(同29.4%減)、単一溶剤を中心とした商品が8億76百万円(同25.7%増)となりました。」
収益認識会計基準の適用開始後の品目別売上高を開示している。塗料・その他を除く主要品目は前年同期比で増加し、単一溶剤類が33億17百万円で最大となった。 - FY2021通期品目別売上高更新・主要品目減少有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が6億4百万円で前年同期比14.0%減、合成樹脂塗料用シンナー類が5億8百万円で前年同期比13.6%減、洗浄用シンナー類が15億8百万円で前年同期比17.6%減、印刷用溶剤類が43億69百万円で前年同期比9.6%減、特殊シンナー類が26億84百万円で前年同期比15.4%減、単一溶剤類が107億54百万円で前年同期比8.7%減、塗料・その他が21億81百万円で前年同期比23.2%増、単一溶剤を中心とした商品が30億34百万円で前年同期比10.4%減となりました。」
単一溶剤類が107億54百万円で最大の品目である状態は続いた。塗料・その他は前年同期比23.2%増となった一方、その他の主要品目は減少した。 - FY2021-Q3第3四半期品目別売上高の更新・主要品目減少有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が4億61百万円(同15.6%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が3億90百万円(同14.3%減)、洗浄用シンナー類が11億14百万円(同20.3%減)、印刷用溶剤類が33億17百万円(同10.2%減)、特殊シンナー類が19億97百万円(同17.7%減)、単一溶剤類が78億52百万円(同12.5%減)、塗料・その他が17億15百万円(同36.5%増)、単一溶剤を中心とした商品が22億37百万円(同13.6%減)となりました。」
単一溶剤類が78億52百万円で最大の品目となった。塗料・その他は前年同期比36.5%増となった一方、その他の主要品目は減少している。 - FY2021-Q2第2四半期品目別売上高の更新・主要品目減少有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億9百万円(同17.5%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が2億50百万円(同19.4%減)、洗浄用シンナー類が7億3百万円(同25.3%減)、印刷用溶剤類が22億35百万円(同10.0%減)、特殊シンナー類が12億16百万円(同24.1%減)、単一溶剤類が50億63百万円(同15.9%減)、塗料・その他が12億34百万円(同51.0%増)、単一溶剤を中心とした商品が14億21百万円(同19.0%減)となりました。」
単一溶剤類が50億63百万円で最大の品目となった。塗料・その他は前年同期比51.0%増となった一方、その他の主要品目は減少している。 - FY2021-Q1第1四半期品目別売上高の更新・主要品目減少有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億53百万円(同14.4%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が1億21百万円(同15.1%減)、洗浄用シンナー類が3億20百万円(同30.2%減)、印刷用溶剤類が11億74百万円(同5.3%減)、特殊シンナー類が5億56百万円(同29.7%減)、単一溶剤類が26億26百万円(同13.0%減)、塗料・その他が6億92百万円(同69.9%増)、単一溶剤を中心とした商品が6億97百万円(同23.6%減)となりました。」
単一溶剤類が26億26百万円で最大の品目となった。塗料・その他は前年同期比69.9%増となった一方、その他の主要品目は減少している。 - FY2020通期品目別売上高の更新・全般減少有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が7億2百万円で前年同期比2.6%減、合成樹脂塗料用シンナー類が5億88百万円で前年同期比1.4%減、洗浄用シンナー類が18億30百万円で前年同期比1.6%減、印刷用溶剤類が48億32百万円で前年同期比4.4%減、特殊シンナー類が31億73百万円で前年同期比1.7%減、単一溶剤類が117億77百万円で前年同期比9.1%減、塗料・その他が17億70百万円で前年同期比19.0%増、単一溶剤を中心とした商品が33億88百万円で前年同期比7.6%減となりました。」
通期では単一溶剤類が117億77百万円で最大の品目となった。塗料・その他を除く主要品目は前年同期比で減少した。 - FY2020-Q3第3四半期品目別売上高の更新有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が5億46百万円(同1.7%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が4億56百万円(同0.3%減)、洗浄用シンナー類が13億97百万円(同0.5%増)、印刷用溶剤類が36億95百万円(同4.7%減)、特殊シンナー類が24億26百万円(同0.7%減)、単一溶剤類が89億77百万円(同9.4%減)、塗料・その他が12億56百万円(同9.4%増)、単一溶剤を中心とした商品が25億88百万円(同6.7%減)となりました。」
第3四半期累計期間の品目別売上高を更新しており、単一溶剤類が89億77百万円で最大である一方、前年同期比9.4%減となっている。 - FY2020-Q2第2四半期品目別売上高の更新有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億74百万円(同3.2%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が3億10百万円(同4.6%増)、洗浄用シンナー類が9億41百万円(同6.3%増)、印刷用溶剤類が24億84百万円(同1.6%減)、特殊シンナー類が16億1百万円(同2.0%増)、単一溶剤類が60億24百万円(同6.8%減)、塗料・その他が8億17百万円(同10.5%増)、単一溶剤を中心とした商品が17億54百万円(同0.2%増)となりました。」
第2四半期累計期間の品目別売上高を更新しており、単一溶剤類が60億24百万円で最大である一方、前年同期比6.8%減となっている。 - FY2020-Q1第1四半期品目別売上高の開示有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億78百万円(同5.4%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が1億43百万円(同0.2%増)、洗浄用シンナー類が4億58百万円(同8.8%増)、印刷用溶剤類が12億40百万円(同0.8%減)、特殊シンナー類が7億90百万円(同5.7%増)、単一溶剤類が30億20百万円(同6.3%減)、塗料・その他が4億7百万円(同12.9%増)、単一溶剤を中心とした商品が9億13百万円(同6.5%増)となりました。」
第1四半期累計期間の品目別売上高を開示し、単一溶剤類が30億20百万円で最大となっている。 - FY2019通期品目別売上高の再開示・増加有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が7億21百万円で前年同期比0.6%増、合成樹脂塗料用シンナー類が5億97百万円で前年同期比4.6%減、洗浄用シンナー類が18億60百万円で前年同期比7.7%増、印刷用溶剤類が50億52百万円で前年同期比12.3%増、特殊シンナー類が32億29百万円で前年同期比8.1%増、単一溶剤類が129億63百万円で前年同期比13.3%増、塗料・その他が14億87百万円で前年同期比4.5%増、単一溶剤を中心とした商品が36億67百万円で前年同期比14.4%増となりました。」
通期の品目別売上高を再開示しており、単一溶剤類が129億63百万円で最大、前年同期比13.3%増となっている。 - FY2019-Q3品目別売上高の再開示・増加有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が5億56百万円(同1.7%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が4億57百万円(同3.7%減)、洗浄用シンナー類が13億90百万円(同8.1%増)、印刷用溶剤類が38億77百万円(同13.8%増)、特殊シンナー類が24億43百万円(同10.7%増)、単一溶剤類が99億8百万円(同16.8%増)、塗料・その他が11億47百万円(同7.4%増)、単一溶剤を中心とした商品が27億73百万円(同14.6%増)となりました。」
第3四半期累計期間の品目別売上高を再開示しており、単一溶剤類が99億8百万円で最大、前年同期比16.8%増となっている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億63百万円(同0.4%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が2億96百万円(同5.3%減)、洗浄用シンナー類が8億85百万円(同3.5%増)、印刷用溶剤類が25億24百万円(同10.9%増)、特殊シンナー類が15億70百万円(同11.2%増)、単一溶剤類が64億63百万円(同17.5%増)、塗料・その他が7億39百万円(同8.0%増)、単一溶剤を中心とした商品が17億51百万円(同13.7%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高を品目別に開示しており、単一溶剤類が64億63百万円で最大となっている。