ナトコ(4627)・事実再掲
シンナー事業から蒸留事業へのセグメント名称変更
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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シンナー事業から蒸留事業への報告セグメント名称変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、従来「シンナー事業」としていた報告セグメントの名称を「蒸留事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。」
シンナー事業から蒸留事業への名称変更と、セグメント情報への影響がないとの説明を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、従来「シンナー事業」としていた報告セグメントの名称を「蒸留事業」に変更し、廃溶剤の蒸留を基本に付加価値の高い製品の製造・販売を行うとともに、当社グループとして循環型社会形成に向け、環境に対する取組みを推進しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。」
シンナー事業から蒸留事業への名称変更、廃溶剤蒸留を基盤とする事業内容、循環型社会形成に向けた環境取組みを継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、従来「シンナー事業」としていた報告セグメントの名称を「蒸留事業」に変更し、廃溶剤の蒸留を基本に付加価値の高い製品の製造・販売を行うとともに、当社グループとして循環型社会形成に向け、環境に対する取組みを推進しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。」
シンナー事業から蒸留事業への名称変更と、廃溶剤の蒸留を基盤とする事業内容が継続して記載されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「シンナー事業」としていた報告セグメントの名称を「蒸留事業」に変更し、廃溶剤の蒸留を基本に付加価値の高い製品の製造・販売を行うとともに、当社グループとして循環型社会形成に向け、環境に対する取組みを推進しております。」
当第1四半期連結会計期間から報告セグメントの名称をシンナー事業から蒸留事業へ変更した。名称変更であり、セグメント情報への影響はないと記載している。