Komori
ナトコ(4627)・リスク削除

無塗装フローリング製品の増加による内装建材用塗料需要への影響

FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20172016: 220162017: 220172018: 12018
同じテーマの他社
無塗装フローリング製品の増加による内装建材用塗料需要への影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書

    「内装建材用塗料分野では、木質感をより強く表現できる意匠システムや、ユーザーでの工程短縮、機能性塗料の提案に取り組みました。」

    無塗装フローリング製品の増加による需要減少への言及はなく、開発・提案活動が記載されている。
  2. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「内装建材用塗料分野では、無塗装フローリング製品の増加で低調な状況が続いており、売上高は前年同期に比べ減少いたしました。」

    無塗装フローリング製品の増加が内装建材用塗料の低調と売上減少につながっているとの記載を継続している。
  3. FY2016再掲有価証券報告書

    「内装建材用塗料分野では、無塗装フローリング製品の増加の影響や新規ユーザーの採用時期が当初予定より遅れていることにより、売上高は前年同期に比べ減少いたしました。」

    無塗装フローリング製品の増加が内装建材用塗料の売上減少要因であるとの記載を継続している。
  4. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「内装建材用塗料分野では、無塗装フローリング製品の増加の影響や新規ユーザーの採用が当初予定より遅れており、売上高は前年同期に比べ減少いたしました。」

    無塗装フローリング製品の増加が引き続き内装建材用塗料の売上減少要因として記載されている。
  5. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「無塗装フローリング製品の増加の影響を受け、売上高は前年同期に比べ減少いたしました。」

    無塗装フローリング製品の増加が内装建材用塗料の売上減少要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ナトコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
無塗装フローリング製品の増加による内装建材用塗料需要への影響|ナトコ(4627)の変遷 | Komori