ナトコ(4627)・方針会計基準適用による累計影響額の更新
収益認識会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による営業収益の認識・表示額変更23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3会計基準適用による累計影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,412千円減少し、売上総利益及び営業利益は8,412千円それぞれ減少しておりますが、営業外費用も8,412千円減少したため、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用による累計影響額が、売上高・売上総利益・営業利益を8,412千円減少させる一方、営業外費用も同額減少し、経常利益等への影響はないと更新されている。 - FY2022-Q2会計基準適用による累計影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,706千円減少し、売上総利益及び営業利益は5,706千円それぞれ減少しておりますが、営業外費用も5,706千円減少したため、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用による累計影響が、売上高・売上総利益・営業利益を5,706千円減少させる一方、営業外費用も同額減少し、経常利益等への影響はないと更新されている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、従来は営業外費用に計上しておりました売上割引については、売上高から減額しております。」
当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、売上割引を営業外費用から売上高の減額へ変更している。この結果、当四半期の売上高・売上総利益・営業利益は2,869千円減少したが、営業外費用も同額減少し、経常利益等への影響はない。