Komori
太陽ホールディングス(4626)・リスク再掲

主要生産設備の罹災

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

13記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 320162017: 420172018: 320182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク477社が書いているテーマ・逆風490社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「製造拠点の罹災リスク ・ 製造拠点の罹災による製品の製造停止 ・ エレクトロニクス事業の製造拠点の適度な分散 ・ 医療・医薬品事業の製造受託拠点における、罹災時に使用可能な自家発電装置の保有」

    製造停止リスク、製造拠点の分散、自家発電装置の保有という対応を継続している。
  2. FY2024製造拠点の罹災リスクを再掲し対応を具体化有価証券報告書

    「製造拠点の罹災リスク ・ 製造拠点の罹災による製品の製造停止 ・ エレクトロニクス事業の製造拠点の適度な分散 ・ 医療・医薬品事業の製造受託拠点における、罹災時に使用可能な自家発電装置の保有」

    2019年以降個別記載が途絶えていた主要生産設備の罹災リスクが、製造停止リスクとして再び一覧化され、拠点分散と自家発電装置の保有が対応策として示された。
  3. FY2019削除有価証券報告書

    「当社グループの事業展開について影響を及ぼす可能性のある主なリスクには以下のようなものがあります。」

    当年度の主な事業等のリスク一覧では、前年度まで個別に記載されていた主要生産設備の罹災リスクが確認できない。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    主要生産設備の罹災リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    主要生産設備の罹災リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    主要生産設備の罹災リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    主要生産設備の罹災リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    主要生産設備の罹災リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「天災等によりいずれかの生産拠点が罹災し、製造に支障が出る場合には緊急的に他の生産拠点からの製造・供給に切り替える計画ですが、準備調整等は必要となりますので、その間事業に影響が生じます。」

    生産拠点の罹災と、拠点切替までの事業影響を引き続きリスクとしている。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    主要生産設備の罹災リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    主要生産設備の罹災リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    主要生産設備の罹災リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「天災等によりいずれかの生産拠点が罹災し、製造に支障が出る場合には緊急的に他の生産拠点からの製造・供給に切り替える計画ですが、準備調整等は必要となりますので、その間事業に影響が生じます。」

    複数拠点間の切替計画を記載しつつ、切替準備中の事業影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
太陽ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
主要生産設備の罹災|太陽ホールディングス(4626)の変遷 | Komori