太陽ホールディングス(4626)・施策為替予約残高を更新
為替予約による為替リスク管理
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替予約等による一般的な為替リスクヘッジ方針23社が書いているテーマ・逆風8社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026為替予約残高を更新有価証券報告書
「為替予約取引 米ドル売円買 13,232 米ドル売台湾ドル買 781 米ドル売人民元買 14 米ドル売ウォン買 1,474 ウォン売円買 6,060」
為替予約によるヘッジを継続し、2026年3月末の通貨別契約額を更新している。 - FY2025為替予約残高を更新有価証券報告書
「為替予約取引 米ドル売円買 9,683 米ドル売台湾ドル買 703 米ドル売人民元買 15 米ドル売ウォン買 1,339 ウォン売円買 8,364」
為替予約によるヘッジを継続し、2025年3月末の通貨別契約額を更新している。 - FY2023為替予約残高を更新有価証券報告書
「為替予約取引 米ドル売建 1,513 円買建 11,657 ユーロ買建 5,500」
為替ヘッジを継続し、当年度末の為替予約残高として米ドル売建1,513百万円、円買建11,657百万円、ユーロ買建5,500百万円を開示している。 - FY2021為替予約残高が通期末に増加有価証券報告書
「為替予約取引 米ドル売建 1,259 円買建 8,208」
為替ヘッジを継続し、2021年3月末の米ドル売建は1,259百万円、円買建は8,208百万円となった。前年度末の859百万円、5,131百万円からいずれも増加している。 - FY2019為替予約残高が通期末に減少有価証券報告書
「為替予約取引 米ドル売建 471 円買建 61」
為替ヘッジを継続しているが、2019年3月末の残高は米ドル売建471百万円、円買建61百万円となり、前年度末から減少している。 - FY2018為替予約残高が通期末に増加有価証券報告書
「為替予約取引 米ドル売建 539 円買建 80」
為替ヘッジを継続し、2018年3月末の為替予約残高は米ドル売建539百万円、円買建80百万円となった。前年度末の480百万円、71百万円から変動している。 - FY2018-Q2為替予約残高が変動有価証券報告書
「対象物の種類が通貨であるデリバティブ取引が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっています。」
為替予約を継続利用しており、2017年9月30日時点の契約額は米ドル売建789百万円、円買建67百万円となっている。前年度末の米ドル売建480百万円、円買建71百万円から残高が変動している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、外貨建の営業債権等に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引等です。」
為替予約を用いたヘッジ方針を継続し、当年度末の為替予約は米ドル売建480百万円、円買建71百万円と開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「対象物の種類が通貨であるデリバティブ取引が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっています。為替予約取引 米ドル売建590百万円 円買建74百万円」
為替変動への対応手段として、米ドル売建・円買建の為替予約を利用していることを開示している。