太陽ホールディングス(4626)・施策再掲
導電性接着剤の開発
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
導電性接着剤の開発・実績化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「導電粒子にはんだ粉を用いることにより高い接合信頼性を有し、はんだ粉の粒子径を変えることにより電極形状への対応を可能にしています。すでに市場に展開されている異方導電性フィルムとの差別化が図れたことで顧客評価が積極的に行われています。」
はんだ粉を用いた差別化技術と顧客評価を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「導電粒子にはんだ粉を用いることにより高い接合信頼性を有し、はんだ粉の粒子径を変えることにより電極形状への対応を可能にしています。すでに市場に展開されている異方導電性フィルムとの差別化が図れたことで顧客評価が積極的に行われています。」
低温・短時間硬化型の導電性接着剤について、差別化技術と顧客評価を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「スマートフォンやタブレット端末等の情報端末機器に使用されている基板の接合向けに、低温かつ短時間硬化が可能な異方導電性接着剤の開発を行いました。」
低温・短時間硬化やファインピッチ対応の導電性接着剤開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「スマートフォンやタブレット端末等の情報端末機器に使用されている基板の接合向けに、低温かつ短時間硬化が可能な異方導電性接着剤の開発を行いました。」
情報端末の狭ピッチ接合やLEDチップ接合を対象に、異方・等方導電性接着剤を開発している。