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イサム塗料(4624)・方針再掲

安定配当の継続

FY2016に初出。36回の記載のうち34回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-08-052016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………47,636千円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年12月10日」

    中間配当を1株当たり25円とし、年間配当50円を基調とする安定配当方針を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第79期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当については、2024年11月6日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………47,641千円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月10日」

    中間配当を1株当たり25円とし、年間配当50円を基調とする安定配当方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり25円とし、中間配当金25円と合わせて50円としております。この結果、当事業年度の配当性向は23.0%となりました。」

    年間配当50円を維持し、安定配当方針を継続している。配当性向は前年度の28.6%から23.0%となった。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第78期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月6日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………47,650千円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月8日」

    中間配当1株当たり25円を決議・実施しており、年間配当50円を基調とする安定配当方針を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第78期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月6日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………47,650千円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月8日」

    第78期中間配当として1株当たり25円を決議しており、年間配当50円を基調とする安定配当方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 47,654 25 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施しており、年間配当50円を基調とする安定配当方針の実行を確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり25円とし、中間配当金25円と合わせて50円としております。この結果、当事業年度の配当性向は28.6%となりました。」

    年間配当50円を維持し、安定配当方針を継続している。配当性向は前年度の31.6%から28.6%となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………47,654千円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月9日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり25円を決議・実施しており、年間配当50円を基調とする安定配当方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第77期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………47,654千円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月9日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり25円を決議し、年間配当50円を基調とする安定配当方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 47,655 25 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施しており、年間配当50円を基調とする安定配当方針の実行を確認している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり25円とし、中間配当金25円と合わせて50円としております。この結果、当事業年度の配当性向は31.6%となりました。」

    年間配当50円を維持し、安定配当方針を継続している。配当性向は前年度の23.0%から31.6%へ上昇した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額………………………………………47,658千円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月10日」

    2021年9月30日を基準日とする第76期中間配当として、1株当たり25円を実施しており、年間配当50円を基調とする安定配当方針を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額………………………………………47,658千円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月10日」

    2021年9月30日を基準日とする第76期中間配当として、1株当たり25円を決議しており、安定配当方針を継続している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり25円とし、中間配当金25円と合わせて50円としております。この結果、当事業年度の配当性向は23.0%となりました。」

    年間配当50円を維持し、配当性向は前年度21.4%から23.0%となった。安定配当方針を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第75期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第75期中間配当として1株当たり25円を決議・実施しており、年間配当50円を基調とする安定配当方針を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第75期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第75期中間配当として1株当たり25円を決議しており、年間配当50円を基調とする安定配当方針を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 47,663(千円) 1株当たり配当額(円) 25 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施しており、年間配当50円という安定配当方針の実行を確認している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり25円とし、中間配当金25円と合わせて50円としております。この結果、当事業年度の配当性向は21.4%となりました。」

    年間配当50円を維持し、配当性向は前年度の21.0%から21.4%となった。安定配当方針を継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり25円を決議・実施しており、安定配当方針を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第74期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月7日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり25円を決議しており、安定配当方針を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 47,666(千円) 1株当たり配当額(円) 25 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施しており、年間配当50円という前年度の安定配当方針の実行を確認している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり25円とし、中間配当金25円と合わせて50円としております。この結果、当事業年度の配当性向は21.0%となりました。」

    安定配当方針を継続し、年間配当50円、配当性向21.0%を実施した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第73期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月8日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり25円を決議・実施しており、安定配当方針を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第73期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月8日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり25円を決議しており、安定配当方針を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 47,672(千円) 1株当たり配当額(円) 25 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、株式併合後の1株当たり25円を実施しており、安定配当方針の継続と整合している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、企業の永続的な発展を目指し、健全な財務内容の維持向上を図るとともに、安定した株主配当を継続的に実施することを基本とし、業績や経営環境などを総合的に勘案して実施したいと考えております。」

    安定配当方針を継続し、当期は中間配当5円、期末配当25円、株式併合後換算で年間50円相当、配当性向18.5%となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第72期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第72期中間配当として1株当たり5円を決議・実施しており、安定配当方針を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第72期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第72期中間配当として、株式併合前の1株当たり5円を決議しており、安定配当方針を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり7円の配当を実施しており、そのうち創業90周年記念配当2円を含む。前事業年度に決定した年間配当の期末分を実施したもので、安定配当方針を継続している。
  30. FY2017記念配当を含む年間配当額の増加有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通配当10円に当社創業90周年2円の記念配当を加えて、1株当たり12円(うち中間配当5円)を実施することを決定しました。」

    安定配当方針を維持しつつ、創業90周年記念配当2円を加え、年間配当を1株当たり12円とした。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第71期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月10日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり5円の実施を記載しており、安定配当の継続方針を再確認している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第71期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月10日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり5円を決議しており、安定配当の継続と整合する。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 47,699(千円) 1株当たり配当額(円) 5 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期の期末配当として1株当たり5円を実施しており、従来の安定配当方針の継続と整合する。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、企業の永続的な発展を目指し、健全な財務内容の維持向上を図るとともに、安定した株主配当を継続的に実施することを基本とし、業績や経営環境などを総合的に勘案して実施したいと考えております。」

    健全な財務内容の維持向上と安定配当の継続を基本方針としている。当期配当は中間・期末各5円、年間10円。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
イサム塗料の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
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