イサム塗料(4624)・施策再掲
スタンダード市場における株式流通比率向上と投資家層の拡大
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場株式の流動性向上6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会における具体的な検討内容として、東証スタンダード市場における当社株式流通比率向上に向けての投資家層の拡大検討や、政策保有株式の継続保有の検討、カーボンニュートラルへの取組みについての検討等が挙げられます。」
株式流通比率向上に向けた投資家層拡大、政策保有株式、カーボンニュートラルを取締役会の検討事項として継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「取締役会における具体的な検討内容として、東証スタンダード市場における当社株式流通比率向上に向けての投資家層の拡大検討や、政策保有株式の継続保有の検討等であります。」
東証スタンダード市場への移行後の取締役会の検討事項として、株式流通比率向上に向けた投資家層の拡大を初めて具体的に記載している。