Komori
イサム塗料(4624)・施策再掲

環境対応製品の主力化と水性塗料の強化

FY2016に初出。36回の記載のうち34回が「再掲」。直近の記載は2026-11-04。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-11-042016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ケミカル事業の高付加価値・環境対応製品展開25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-04再掲決算

    「自動車補修用市場をはじめ、大型車両分野や工業用分野、建築用塗料などにおいて、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料の確実な供給に努めました。」

    自動車補修用、大型車両、工業用、建築用の各分野で、環境対応型・高機能性塗料の供給を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    顧客ニーズに沿った環境対応型・高機能性塗料の販路拡大を継続している。水性塗料や個別製品に関する新たな具体的進展は記載されていない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、一定の販売数量を確保し、自動車補修用市場でのシェアの拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに、大型車両分野や工業用分野などの新規市場開拓や建築用塗料の受注拡大に向け、営業活動を展開いたしました。」

    顧客ニーズに沿った環境対応型塗料・高機能性塗料の販路拡大を継続している。新製品や水性塗料に関する新たな具体的な進展は記載されていない。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「水性塗料やPRTR法届出対象外の塗料の開発・普及を促進し、業績の拡大と顧客の安全・健康の両立を目指しております。」

    環境対応型製品の開発・普及をサステナビリティ施策として明示し、水性塗料とPRTR法届出対象外塗料の普及に対象を具体化している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    顧客ニーズに沿った環境対応型・高機能性塗料の販路拡大を継続している。水性塗料や個別製品に関する新たな具体的進展は記載されていない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは一定の需要に対し安定して製品供給すべく事業活動を継続し、自動車補修用市場でのシェアの拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    環境対応型・高機能性塗料の販路拡大を継続している。水性塗料や個別製品についての新たな具体的進展は記載されていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    顧客ニーズに沿った環境対応型・高機能性塗料の充実と販路拡大を継続している。水性塗料や個別製品についての新たな具体的進展は記載されていない。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「これらをクリアした環境対応型製品を主力とする新製品・新システムの開発に注力し、塗装作業従事者の健康維持と地球環境保護を考慮した水性塗料の製品力向上に努めてまいります。」

    環境対応型製品を主力とし、新製品・新システムの開発および水性塗料の製品力向上を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    環境対応型・高機能性塗料の充実と販路拡大を継続している。水性塗料や個別製品についての新たな具体的進展は記載されていない。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは一定の需要に対し安定して製品供給すべく事業活動を継続し、自動車補修用市場でのシェアの拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    顧客ニーズに沿った環境対応型・高機能性塗料の販路拡大を継続している。水性塗料や個別製品についての新たな具体的進展は記載されていない。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    環境対応型・高機能性塗料の充実と販路拡大を継続している。水性塗料や個別製品についての新たな具体的進展は記載されていない。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらをクリアした環境対応型製品を主力とする新製品・新システムの開発に注力し、塗装作業従事者の健康維持と地球環境保護を考慮した水性塗料の製品力向上に努めてまいります。」

    環境対応型製品を主力とし、新製品・新システム開発および水性塗料の製品力向上を継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは一定の需要に応えるべく事業活動を継続し、自動車補修用市場でのシェアの拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに、大型車両分野や工業用分野などの新規市場開拓や建築用塗料の受注拡大に向け、営業活動を展開いたしました。」

    顧客ニーズに沿った環境対応型・高機能性塗料の販路拡大を継続している。水性塗料や個別製品について新たな具体的進展は記載されていない。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは一定の需要に応えるべく事業活動を継続し、自動車補修用市場でのシェアの拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに、大型車両分野や工業用分野などの新規市場開拓や建築用塗料の受注拡大に向け、営業活動を展開いたしました。」

    顧客ニーズに沿った環境対応型・高機能性塗料の販路拡大を継続している。水性塗料や個別製品についての新たな進展は記載されていない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは一定の需要に応えるべく事業活動を継続し、自動車補修用市場でのシェアの拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    顧客ニーズに沿った環境対応型・高機能性塗料の販路拡大を継続している。水性塗料や個別製品に関する新たな具体的進展は記載されていない。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「環境対応型製品を主力とする新製品・新システムの開発に注力し、塗装作業従事者の健康維持と地球環境保護を考慮した水性塗料の製品力向上に努めてまいります。」

    環境対応型製品を主力とし、新製品・新システム開発と水性塗料の製品力向上を継続している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは一定の需要に応えるべく事業活動を継続し、自動車補修用市場でのシェアの拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに、大型車両分野や工業用分野などの新規市場開拓や建築用塗料の受注拡大に向け、営業活動を展開いたしました。」

    顧客ニーズに沿った環境対応型・高機能性塗料の販路拡大を継続している。水性塗料や新製品について新たな具体的進展は記載されていない。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは一定の需要に応えるべく事業活動を継続し、自動車補修用市場でのシェアの拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    顧客ニーズに沿った環境対応型・高機能性塗料の販路拡大を継続している。水性塗料や新製品に関する新たな具体的進展は記載されていない。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは一定の需要に応えるべく事業活動を継続し、自動車補修用市場でのシェアの拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    顧客ニーズに沿った環境対応型・高機能性塗料の充実と販路拡大を継続している。水性塗料や新製品について新たな具体的進展は記載されていない。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「製品化におきましては、これらをクリアした環境対応型製品を主力とする新製品・新システムの開発に注力し、塗装作業従事者の健康維持と地球環境保護を考慮した水性塗料の製品力向上に努めてまいります。」

    環境対応型製品を主力とし、新製品・新システム開発および水性塗料の製品力向上を継続している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、自動車補修用市場でのシェア拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    顧客ニーズに沿った環境対応型塗料・高機能性塗料の充実と販路拡大を継続している。水性塗料や新製品について新たな具体的進展は記載されていない。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、自動車補修用市場でのシェア拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに、大型車両分野や工業用分野などの新規市場開拓や建築用塗料の受注増加に向けた積極的な営業活動を展開いたしました。」

    顧客ニーズに沿った環境対応型塗料・高機能性塗料の充実と販路拡大を継続している。水性塗料や新製品について新たな具体的進展は記載されていない。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、自動車補修用市場でのシェア拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    顧客ニーズに沿った環境対応型塗料・高機能性塗料の充実と販路拡大を継続している。水性塗料や新製品に関する新たな具体的進展は記載されていない。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、製品化におきましては、これらをクリアした環境対応型製品を主力とする新製品・新システムの開発に注力し、塗装作業従事者の健康維持と地球環境保護を考慮した水性塗料の製品力向上に努めてまいります。」

    環境対応型製品を主力とし、新製品・新システムの開発および水性塗料の製品力向上を進める方針を再掲している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    環境対応型塗料・高機能性塗料を顧客ニーズに沿って拡充し、販路拡大を進める従来方針を再確認している。水性塗料や新製品に関する新たな具体的進展は記載されていない。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    環境対応型塗料・高機能性塗料を顧客ニーズに沿って拡充し、販路拡大を進める従来方針を再確認している。水性塗料や新製品に関する新たな具体的進展は記載されていない。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、自動車補修用市場でのシェア拡大を図るため、顧客ニーズに沿った環境対応型塗料や高機能性塗料で販路拡大に注力するとともに」

    環境対応型塗料・高機能性塗料の充実を通じた販路拡大を継続している。水性塗料や新製品に関する新たな具体的進展は記載されていない。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、製品化におきましては、これらをクリアした環境対応型製品を主力とする新製品・新システムの開発に注力し、塗装作業従事者の健康維持と地球環境保護を考慮した水性塗料の製品力向上に努めてまいります。」

    環境対応型製品を主力とし、新製品・新システムの開発および水性塗料の製品力向上を進める従来方針を再確認している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、環境対応型塗料や高機能性塗料の充実を図り、自動車補修用市場でのシェア拡大に注力するとともに大型車両や工業用などの新規市場開拓や建築用塗料の受注増加に取り組みました。」

    環境対応型塗料・高機能性塗料の充実を引き続き進めている。水性塗料について新たな具体的進展は記載されていない。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、環境対応型塗料や高機能性塗料の充実を図り、自動車補修用市場でのシェア拡大に注力するとともに大型車両や工業用などの新規市場開拓や建築用塗料の受注増加に取り組みました。」

    環境対応型・高機能性塗料の充実を引き続き進めている。水性塗料について新たな具体的な進展は記載されていない。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、環境対応型塗料や高機能性塗料の充実を図り、自動車補修用市場でのシェア拡大に注力するとともに大型車両や工業用などの新規市場開拓や建築用塗料の受注増加に取り組みました。」

    環境対応型塗料・高機能性塗料の充実を引き続き進めている。水性塗料に関する新たな具体的な進展は記載されていない。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、製品化におきましては、これらをクリアした環境対応製品を主力とし、新製品・新システムの開発に注力し、塗装作業従事者の健康維持と地球環境保護を考慮した水性塗料の製品力向上に努めてまいります。」

    環境対応製品を主力とし、水性塗料の製品力向上を進める方針を再掲している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客のニーズに応える環境対応型塗料や高機能性塗料の充実を図り」

    顧客ニーズに対応する環境対応型塗料・高機能性塗料の充実を引き続き進めている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは環境対応型塗料や高機能性塗料の充実により、自動車補修用塗料の販路拡大に向けた積極的な営業活動を展開するとともに」

    環境対応型塗料・高機能性塗料の充実を引き続き進めている。水性塗料に関する新たな具体的記載はない。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、環境対応型塗料や高機能性塗料の充実を図り」

    環境対応型塗料を引き続き充実させる方針を示している。水性塗料についての新たな言及や具体的な進展はない。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「製品化におきましてはこれらをクリアした環境対応製品を主力とし、新製品・新システムの開発に注力し、さらには地球環境保護を考慮した水性塗料の製品力向上に努めております。」

    環境関連法規制への対応を前提に、環境対応製品を主力とし、水性塗料の製品力向上を進める方針である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イサム塗料の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境対応製品の主力化と水性塗料の強化|イサム塗料(4624)の変遷 | Komori