Komori
イサム塗料(4624)・方針再掲

自己資金中心・安全性重視の資金運用

FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

9記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
自己資金中心の資金調達と成長投資時の借入・安全運用72社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「塗料事業の必要な資金は、製造費用、販売費および一般管理費、設備投資でありますが、これらは全て営業活動によるキャッシュ・フローと内部資金により調達しており、金融機関からの借入や社債の発行による資金調達はありません。今後の事業の維持・発展に必要な運転資金・設備資金についても内部資金による調達で可能であると考えておりますが、取引銀行2行と20億円の当座貸越契約を締結し流動性を補完しています。」

    内部資金・営業キャッシュ・フロー中心の資金調達と、20億円の当座貸越契約による流動性補完を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「塗料事業の必要な資金は、製造費用、販売費および一般管理費、設備投資でありますが、これらは全て営業活動によるキャッシュ・フローと内部資金により調達しており、金融機関からの借入や社債の発行による資金調達はありません。今後の事業の維持・発展に必要な運転資金・設備資金についても内部資金による調達で可能であると考えておりますが、取引銀行2行と20億円の当座貸越契約を締結し流動性を補完しています。」

    内部資金・営業キャッシュ・フロー中心の資金調達と、20億円の当座貸越契約による流動性補完を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「塗料事業の必要な資金は、製造費用、販売費および一般管理費、設備投資でありますが、これらは全て営業活動によるキャッシュ・フローと内部資金により調達しており、金融機関からの借入や社債の発行による資金調達はありません。」

    内部資金・営業キャッシュ・フロー中心の資金調達と、20億円の当座貸越契約による流動性補完を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「塗料事業の必要な資金は、製造費用、販売費および一般管理費、設備投資でありますが、これらは全て営業活動によるキャッシュ・フローと内部資金により調達しており、金融機関からの借入や社債の発行による資金調達はありません。今後の事業の維持・発展に必要な運転資金・設備資金についても内部資金による調達で可能であると考えておりますが、取引銀行2行と20億円の当座貸越契約を締結し流動性を補完しています。」

    内部資金・営業キャッシュ・フロー中心の資金調達と、20億円の当座貸越契約による流動性補完を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「塗料事業の必要な資金は、製造費用、販売費および一般管理費、設備投資でありますが、これらは全て営業活動によるキャッシュ・フローと内部資金により調達しており、金融機関からの借入や社債の発行による資金調達はありません。今後の事業の維持・発展に必要な運転資金・設備資金についても内部資金による調達で可能であると考えておりますが、取引銀行2行と20億円の当座貸越契約を締結し流動性を補完しています。」

    内部資金・営業キャッシュ・フロー中心の資金調達方針と、20億円の当座貸越契約による流動性補完を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「塗料事業の必要な資金は、製造費用、販売費および一般管理費、設備投資でありますが、これらは全て営業活動によるキャッシュ・フローと内部資金により調達しており、金融機関からの借入や社債の発行による資金調達はありません。今後の事業の維持・発展に必要な運転資金・設備資金についても内部資金による調達で可能であると考えておりますが、取引銀行2行と20億円の当座貸越契約を締結し流動性を補完しています。」

    内部資金・営業キャッシュ・フロー中心の資金調達方針を維持し、20億円の当座貸越契約を流動性補完として継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「塗料事業の必要な資金は、製造費用、販売費および一般管理費、設備投資でありますが、これらは全て営業活動によるキャッシュ・フローと内部資金により調達しており、金融機関からの借入や社債の発行による資金調達はありません。今後の事業の維持・発展に必要な運転資金・設備資金についても内部資金による調達で可能であると考えておりますが、取引銀行2行と20億円の当座貸越契約を締結し流動性を補完しています。」

    内部資金・営業キャッシュ・フロー中心の資金調達方針を維持し、借入実行残高はない。一方、流動性補完として20億円の当座貸越契約を明示している。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは、主に塗料の製造販売事業を行っており設備投資における所要資金は自己資金を充当しておりますが、賃貸等不動産については金融機関から所要資金を調達しております。一時的な余剰資金は安全性の高い金融資産で運用しております。短期的な運転資金は全て自己資金でまかなっております。」

    自己資金中心・安全性重視の資金運用方針を継続し、当期末には長期借入金および1年内返済予定の長期借入金がいずれもゼロとなっている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、主に塗料の製造販売事業を行っており設備投資における所要資金は自己資金を充当しておりますが、賃貸等不動産については金融機関から所要資金を調達しております。一時的な余剰資金は安全性の高い金融資産で運用しております。短期的な運転資金は全て自己資金でまかなっております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行っておりません。」

    設備投資・短期運転資金は自己資金を中心とし、余剰資金は安全性の高い金融資産で運用し、デリバティブはリスク回避目的に限定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イサム塗料の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資金中心・安全性重視の資金運用|イサム塗料(4624)の変遷 | Komori