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イサム塗料(4624)・事実売上高・利益の増加幅拡大直近の決算(2026-11-04)では「実績引用」

売上高減少下での利益改善

FY2017-Q2に初出。38回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-11-04。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-11-042016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026売上高・利益の増加幅拡大有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は、84億3百万円(前年同期比3.0%増加)となりました。利益面につきましては、営業利益は9億15百万円(前年同期比45.9%増加)、経常利益は10億77百万円(前年同期比40.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億55百万円(前年同期比37.6%増加)となりました。」

    売上高と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加した。前年度の営業利益減少から変化し、利益の増加幅も拡大している。
  2. 2026-05-11実績引用決算

    「その結果、当連結会計年度の売上高は、84億3百万円(前年同期比3.0%増加)となりました。利益面につきましては、営業利益は9億15百万円(前年同期比45.9%増加)、経常利益は10億77百万円(前年同期比40.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億55百万円(前年同期比37.6%増加)となりました。」

    売上高と営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比でいずれも増加した実績を記載している。
  3. FY2026-H1売上高・利益の前年同期比増加有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は、40億86百万円(前年同中間期比1.2%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は3億80百万円(前年同中間期比30.5%増加)、経常利益は4億61百万円(前年同中間期比29.4%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億21百万円(前年同中間期比29.6%増加)となりました。」

    前年同中間期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がすべて増加した。FY2025-H1にみられた売上高ほぼ横ばい・利益減少の構図から変化している。
  4. FY2025売上高増加下で営業利益減少、経常利益・純利益増加有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は、81億57百万円(前年同期比2.0%増加)となりました。利益面につきましては、営業利益は6億28百万円(前年同期比2.8%減少)、経常利益は7億67百万円(前年同期比1.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億49百万円(前年同期比5.5%増加)となりました。」

    通期では売上高が前年同期比2.0%増加した一方、営業利益は2.8%減少し、経常利益は1.6%、親会社株主に帰属する当期純利益は5.5%増加した。売上高と各利益の連動関係が前年度から変化している。
  5. FY2025-H1売上高ほぼ横ばい・利益減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、40億39百万円(前年同中間期比0.1%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は2億91百万円(前年同中間期比28.4%減少)、経常利益は3億56百万円(前年同中間期比22.7%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億47百万円(前年同中間期比21.5%減少)となりました。」

    前年同中間期と比べ、売上高は0.1%減とほぼ横ばいであった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、79億95百万円(前年同期比5.2%増加)となりました。利益面につきましては、営業利益は6億45百万円(前年同期比20.2%増加)、経常利益は7億55百万円(前年同期比18.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億20百万円(前年同期比19.1%増加)となりました。」

    前年度に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q3売上高・利益の前年同期比増加幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、61億31百万円(前年同四半期比7.3%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は6億75百万円(前年同四半期比55.5%増加)、経常利益は7億63百万円(前年同四半期比48.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億29百万円(前年同四半期比52.7%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。一方、前四半期の増加率と比べると、売上高は8.8%から7.3%、営業利益は64.0%から55.5%、経常利益は54.8%から48.4%、純利益は58.0%から52.7%へそれぞれ縮小した。
  8. FY2024-Q2売上高・営業利益・経常利益の増加幅拡大、純利益の増加幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、40億43百万円(前年同四半期比8.8%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は4億6百万円(前年同四半期比64.0%増加)、経常利益は4億61百万円(前年同四半期比54.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億15百万円(前年同四半期比58.0%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。FY2024-Q1と比べ、売上高・営業利益・経常利益の増加率は拡大した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加率は60.7%から58.0%へ縮小した。
  9. FY2024-Q1売上高・利益の増加幅拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、19億88百万円(前年同四半期比6.4%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は2億30百万円(前年同四半期比61.3%増加)、経常利益は2億63百万円(前年同四半期比52.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億77百万円(前年同四半期比60.7%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。前年同期比の増加率は、売上高6.4%、営業利益61.3%、経常利益52.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益60.7%である。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、76億1百万円(前年同期比7.5%増加)となりました。利益面につきましては、製品の統廃合や総原価低減に取り組み、また、原材料価格や物流コスト等の上昇分の一部を販売価格に転嫁したことにより、営業利益は5億37百万円(前年同期比10.3%増加)、経常利益は6億38百万円(前年同期比8.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億37百万円(前年同期比8.8%の増加)となりました。」

    前年度通期の売上高・利益減少から変化し、当年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加した状態を確認している。
  11. FY2023-Q3売上高・利益の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、57億15百万円(前年同四半期比6.4%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は4億34百万円(前年同四半期比1.6%増加)、経常利益は5億14百万円(前年同四半期比1.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億46百万円(前年同四半期比0.3%増加)となりました。」

    前四半期の売上高増加下で営業利益・経常利益・純利益が減少する構図から変化し、当第3四半期連結累計期間では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  12. FY2023-Q2売上高増加下での利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、37億15百万円(前年同四半期比1.6%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は2億48百万円(前年同四半期比15.9%減少)、経常利益は2億98百万円(前年同四半期比14.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億円(前年同四半期比17.3%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比1.6%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。前四半期の売上高・利益の前年同期比増加から構図が変化している。
  13. FY2023-Q1売上高・利益の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、18億69百万円(前年同四半期比8.1%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は1億42百万円(前年同四半期比13.0%増加)、経常利益は1億72百万円(前年同四半期比12.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億10百万円(前年同四半期比16.8%増加)となりました。」

    前年度通期の売上高・利益減少から変化し、当第1四半期連結累計期間では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  14. FY2022売上高減少幅縮小・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、70億69百万円(前年同期比1.3%減少)となりました。利益面につきましては、製品の統廃合や総原価低減に取り組んだものの、原材料価格や物流コスト等の上昇により、営業利益は4億87百万円(前年同期比7.6%減少)、経常利益は5億89百万円(前年同期比16.0%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1百万円(前年同期比21.2%の減少)となりました。」

    前年度通期の売上高4.4%減少から当期は1.3%減少へ減少幅が縮小した一方、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の減少幅は拡大した。
  15. FY2022-Q3売上高増加下で利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、53億73百万円(前年同四半期比0.2%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は4億28百万円(前年同四半期比4.7%減少)、経常利益は5億9百万円(前年同四半期比14.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億45百万円(前年同四半期比21.8%減少)となりました。」

    第3四半期連結累計期間では、売上高が前年同期比で0.2%増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  16. FY2022-Q2売上高・営業利益・経常利益増加下で純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、36億56百万円(前年同四半期比3.9%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は2億94百万円(前年同四半期比12.3%増加)、経常利益は3億50百万円(前年同四半期比5.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億41百万円(前年同四半期比6.6%減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前四半期の売上高・営業利益増加下で経常利益・純利益が減少する構図から、経常利益も増加する形に変化している。
  17. FY2022-Q1売上高・営業利益増加下で経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、17億29百万円(前年同四半期比4.8%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は1億26百万円(前年同四半期比2.2%増加)、経常利益は1億53百万円(前年同四半期比8.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94百万円(前年同四半期比33.1%減少)となりました。」

    前年同四半期比で売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前年度通期および前第1四半期の全項目減少から、指標ごとに異なる動きへ変化している。
  18. FY2021売上高減少幅縮小・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、71億59百万円(前年同期比4.4%減少)となりました。利益面につきましては、製品の統廃合や総原価低減に取り組んだものの、売上高の減少や物流コスト等の上昇により、営業利益は5億27百万円(前年同期比14.9%減少)、経常利益は7億1百万円(前年同期比10.9%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億10百万円(前年同期比5.5%の減少)となりました。」

    売上高の減少幅は前年度の5.8%から4.4%へ縮小した一方、営業利益・経常利益・純利益の減少幅は前年度より拡大した。
  19. FY2021-Q3前年同期比の減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、53億61百万円(前年同四半期比5.4%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は4億49百万円(前年同四半期比20.9%減少)、経常利益は5億98百万円(前年同四半期比16.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億42百万円(前年同四半期比11.2%減少)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少したが、第2四半期の減少率(売上高8.2%、営業利益27.9%、経常利益23.6%、純利益16.1%)と比べて減少幅は縮小した。
  20. FY2021-Q2前年同期比の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、35億18百万円(前年同四半期比8.2%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は2億62百万円(前年同四半期比27.9%減少)、経常利益は3億32百万円(前年同四半期比23.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億58百万円(前年同四半期比16.1%減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。第1四半期の減少率と比べ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅はいずれも拡大している。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、16億50百万円(前年同四半期比7.6%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は1億23百万円(前年同四半期比19.8%減少)、経常利益は1億67百万円(前年同四半期比12.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億41百万円(前年同四半期比7.4%減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で減少した。前年度通期および前第1四半期に続き、売上高と利益が同時に減少している。
  22. FY2020売上高・利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、74億86百万円(前年同期比5.8%減少)となりました。利益面につきましては、製品の統廃合や総原価低減に取り組んだものの、原材料価格、物流コスト等の上昇により、営業利益は6億19百万円(前年同期比6.5%減少)、経常利益は7億87百万円(前年同期比5.3%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億39百万円(前年同期比2.9%の減少)となりました。」

    前年度通期および第3四半期の構図から変化し、当期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q3売上高減少下で営業利益・経常利益・純利益増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、56億70百万円(前年同四半期比5.7%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は5億67百万円(前年同四半期比4.5%増加)、経常利益は7億18百万円(前年同四半期比1.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億97百万円(前年同四半期比3.2%増加)となりました。」

    売上高は前年同期比5.7%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。前四半期の経常利益減少を伴う構図から変化している。
  24. FY2020-Q2売上高減少下で営業利益・純利益増加、経常利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、38億32百万円(前年同四半期比4.3%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は3億64百万円(前年同四半期比0.1%増加)、経常利益は4億35百万円(前年同四半期比1.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8百万円(前年同四半期比2.1%増加)となりました。」

    売上高は前年同期比4.3%減少した一方、営業利益は0.1%増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.1%増加し、経常利益は1.7%減少した。売上高と利益の関係は、前四半期の全項目減少から変化している。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、17億86百万円(前年同四半期比7.0%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は1億54百万円(前年同四半期比17.4%減少)、経常利益は1億92百万円(前年同四半期比13.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億52百万円(前年同四半期比0.3%減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で減少した。前年度通期に続き、売上高と利益が同時に前年同期比減少となっている。
  26. FY2019売上高・利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、79億45百万円(前年同期比1.0%減少)となりました。利益面につきましては、製品の統廃合や総原価低減に取り組んだものの、原材料価格、物流コスト等の上昇により、営業利益は6億62百万円(前年同期比12.4%減少)、経常利益は8億32百万円(前年同期比11.5%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億55百万円(前年同期比10.7%の減少)となりました。」

    前年度および第3四半期までの売上高増加・利益減少の構図から変化し、通期では売上高と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、60億15百万円(前年同四半期比0.2%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は5億43百万円(前年同四半期比12.6%減少)、経常利益は7億10百万円(前年同四半期比9.4%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億82百万円(前年同四半期比7.2%減少)となりました。」

    前四半期に続き、売上高が前年同期比で増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  28. FY2019-Q2売上高増加下での利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、40億6百万円(前年同四半期比0.5%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は3億63百万円(前年同四半期比6.4%減少)、経常利益は4億42百万円(前年同四半期比5.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億2百万円(前年同四半期比3.3%減少)となりました。」

    第1四半期の売上高・利益の前年同期比増加から変化し、当第2四半期連結累計期間では売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  29. FY2019-Q1売上高・利益の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、19億19百万円(前年同四半期比2.8%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は1億86百万円(前年同四半期比8.9%増加)、経常利益は2億21百万円(前年同四半期比2.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億53百万円(前年同四半期比7.5%増加)となりました。」

    従来の売上高減少下での利益改善または売上高・利益の同時減少から変化し、当第1四半期連結累計期間では売上高と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  30. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、80億27百万円(前年同期比0.4%増加)となりました。利益面につきましては、製品の統廃合や総原価低減に取り組んだものの、原材料価格、物流コスト等の上昇により、営業利益は7億56百万円(前年同期比11.1%減少)、経常利益は9億39百万円(前年同期比8.9%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億21百万円(前年同期比10.2%の減少)となりました。」

    第3四半期に続き、通期でも売上高が前年同期比で増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少する構図となった。
  31. FY2018-Q3売上高増加下での利益減少有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、60億円(前年同四半期比1.2%増加)となりました。また、利益面につきましては、営業利益は6億21百万円(前年同四半期比6.4%減少)、経常利益は7億84百万円(前年同四半期比5.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億20百万円(前年同四半期比7.5%減少)となりました。」

    第2四半期まで確認されていた売上高減少下での利益増加または売上高・利益の同時減少から変化し、当第3四半期連結累計期間では売上高が前年同期比で増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  32. FY2018-Q2売上高・利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、39億86百万円(前年同四半期比0.5%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は3億88百万円(前年同四半期比7.7%減少)、経常利益は4億66百万円(前年同四半期比5.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億12百万円(前年同四半期比7.1%減少)となりました。」

    前四半期まで確認されていた売上高減少下での利益増加から変化し、当第2四半期連結累計期間では売上高と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  33. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、18億66百万円(前年同四半期比0.9%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は1億71百万円(前年同四半期比8.8%増加)、経常利益は2億16百万円(前年同四半期比8.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億42百万円(前年同四半期比7.0%増加)となりました。」

    売上高が前年同期比0.9%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しており、売上高減少下での利益改善が続いている。
  34. FY2017再掲有価証券報告書

    「売上高は、79億94百万円(前年同期比1.4%減少)となりました。利益面につきましては、製品の統廃合や総原価低減に取り組み、営業利益は8億50百万円(前年同期比18.8%増加)、経常利益は10億32百万円(前年同期比15.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億92百万円(前年同期比21.5%増加)となりました。」

    売上高が前年同期比1.4%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加する構図を通期でも確認している。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「厳しい市場環境により、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、59億32百万円(前年同四半期比2.0%減少)となりました。また、利益面につきましては、営業利益は6億63百万円(前年同四半期比27.2%増加)、経常利益は8億27百万円(前年同四半期比21.8%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億62百万円(前年同四半期比27.0%増加)となりました。」

    第2四半期に続き、売上高が前年同期比で減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加している。
  36. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「売上高につきましては、40億6百万円(前年同四半期比1.4%減少)となりました。また、利益面につきましては、営業利益は4億21百万円(前年同四半期比38.2%増加)、経常利益は4億94百万円(前年同四半期比33.1%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億36百万円(前年同四半期比41.5%増加)となりました。」

    第2四半期連結累計期間では売上高が前年同期比で減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
イサム塗料の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算で、「実績引用」でした。
報道
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売上高減少下での利益改善|イサム塗料(4624)の変遷 | Komori