イサム塗料(4624)・施策再掲
省エネ設備・IT化によるエネルギー使用量と温室効果ガス排出の削減
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー使用量削減・省エネルギー化82社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「地球温暖化防止、温室効果ガス排出削減のため、排出活動量の低減に取り組んでいます。具体的には、省エネ設備の導入や業務のIT化推進コスト削減が結果として資源使用量の削減につなげることを継続的に進めております。」
省エネ設備の導入、業務のIT化、資源使用量・温室効果ガス排出の削減を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「地球温暖化防止、温室効果ガス排出削減のため、排出活動量の低減に取り組んでいます。具体的には、省エネ設備の導入や業務のIT化推進コスト削減が結果として資源使用量の削減につなげることを継続的に進めております。」
地球温暖化防止・温室効果ガス排出削減を目的に、省エネ設備の導入、業務のIT化、資源使用量削減を進める施策を初めて独立したテーマとして示している。