藤倉化成(4620)・目標再掲
2030年度までのScope1・Scope2排出量41%削減
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社では藤倉化成(単体)の事業活動における環境負荷低減の目標として2030年度までに、Scope1、Scope2におけるCO2排出量41%削減(2013年度比)としております。」
2030年度までにScope1・Scope2排出量を2013年度比41%削減する目標を継続している。2023年度の国内連結排出量はScope1が1,085t、Scope2が1,927tと開示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では事業活動における環境負荷低減の目標として2030年度までに、Scope1、Scope2におけるCO2排出量41%削減(2013年度比)としております。」
2013年度比でScope1・Scope2のCO2排出量を2030年度までに41%削減する数値目標を初めて示した。Scope3については2022年度排出量56,105t/年も開示している。