藤倉化成(4620)・施策再掲直近の経営計画(2026-08-07)では「前進」
DX推進と非財務情報開示・ステークホルダー対話の拡充
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX推進と非財務情報開示・ステークホルダー対話の一体強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進経営計画
「各部門の業務特性に応じたDXを推進し、変化と持続的な成長を支える」
DX推進について、研究開発、生産・業務、営業、経営基盤ごとの取り組みを第12次中期経営計画に具体化した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「各部門の業務特性に応じたDXを推進し、変化と持続的な成長を支えてまいります。ステークホルダー向け情報の拡充に向けて、業績や事業戦略に加え、非財務情報の開示、決算説明会や個別ミーティングの充実化、ホームページ等による広報活動の強化を推し進めてまいります。」
部門別DX、非財務情報開示及びステークホルダーとの対話・広報強化を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「各部門の業務特性に応じたDXを推進し、変化と持続的な成長を支えてまいります。ステークホルダー向け情報の拡充に向けて、業績や事業戦略に加え、非財務情報の開示、決算説明会や個別ミーティングの充実化、ホームページ等による広報活動の強化を推し進めてまいります。」
第11次中期経営計画の経営基盤強靭化策として、部門別DX、非財務情報開示、決算説明会・個別ミーティング及び広報活動の強化を初めて明示した。